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2016年09月14日

第2の蓮舫を出さないため脱法ハーフを日本から駆逐しよう





 民進党の代表選に立候補している蓮舫の二重国籍疑惑について、やはり二重国籍であることが判明した。二重国籍は他国のスパイとなりうる状態なわけで、国家に対する重大な裏切り行為である、にもかかわらず代表選は辞退しないという面の皮の厚い対応に国民は怒りまくっている。「脱法ハーフ」という言葉までできたぐらいだ。

 ちなみに蓮舫が国籍を持っていた台湾では冷酷すぎる女と非難囂々だそうだ。親日国から徹底的に罵倒される女・蓮舫。まさに特定アジアの手先であることを名実ともに明らかにしたわけで本人も大喜びではないだろうか?とはいえこのまま第2の蓮舫が出てはいけない。そうならないように脱法ハーフの日本からの駆逐が必要であろう。

 そもそも考えてみてほしい。日本人はなぜ民度が高いかと言えば他国の汚れた血を受け入れないように心掛けてきたからだ。しかし今や様々なところでハーフの存在を見ていかがわしさを覚えざるを得なくなってきている。その象徴が高畑裕太であり蓮舫なのだ。とくに最強クラスの汚染度を誇る特定アジアの血は何よりも穢れたもの。もちろん蓮舫もその一人であることは言うまでもない。

 そんなわけで蓮舫は政治家として失格である。日本の政治家ならば少なくとも3世代にわたって日本人であることが一番重要である。血が汚れていたならばどれだけ有能であっても政治家としては失格なのだ。もっとも蓮舫の代表就任は素晴らしいことであると言える。もしも蓮舫が代表になったときは民進党は外国侵略を公式に認めた反日政党としてのレッテルを張って攻撃できるからだ。だからこそ蓮舫には頑張ってほしいものである。
ラベル:蓮舫
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする