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2016年09月15日

天皇陛下はバカになった





 天皇陛下のお言葉で盛り上がっている生前退位問題。私は愛国者として絶対に退位を認めてはいけないとの立場だ。これは私のみならず多くの愛国者共通の立場である。陛下が退位されたら男系男子の伝統が潰えてしまいかねないからだ。仮に女性天皇や女系天皇が誕生したら日本が日本でなくなるので愛国者として皇族を殲滅する義務が生じてしまう。テロリストにはなりたくないので何が何でも男系は維持しないといけないのだ。

 そこで気になることが陛下のボケ化である。明らかに陛下は認知症の症状が入っているとしか思えないバカになってしまったという。これは決して私の憶測ではない。多くの愛国者がそう述べているのである。加地伸行氏は「陛下は怪しげな民主主義におびき出されてしまった」と両陛下の失態を嘆いておられたし、加瀬英明氏も「天皇とは何なのかを、今の天皇陛下は全然理解していない」と陛下の頭の悪さを嘆いているのだ。

 これで陛下は頭がおかしいということが分かっただろう。こうなったのも創価学会や特定アジアが皇室に侵食しているからだ。だからこそ安倍政権と安倍政権を支える日本会議は皇室の動きを抑え込まなくてはいけないのだ。すでに心ある愛国者は動いている。



 男系男子という日本が日本たらしめるイデオロギーを認めないものは皇室であっても日本の敵という認識を持たなければいけない。そのような不敬な輩はたとえ皇族であったとしても徹底的に取り締まって男系男子のすばらしさと日本会議の大切さを広めていかなければならない。
ラベル:皇室
posted by 愛国 at 00:00| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする