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2016年09月21日

長谷川豊氏は全く正しいことを言っている





 元フジテレビアナウンサーの長谷川豊氏がブログで人工透析の真実を書いて話題を集めている。それによると人工透析患者は8、9割が原因が生活習慣によるもので自業自得であり、年間500万もの医療費がかかる金食い虫だというのだ。そして「自分で負担できないならば殺せ」と結論付けているのだ。この意見に反対するものが多いが、私は長谷川氏を全面擁護したい。

 今の日本において財政問題は重大な問題だ。日本は敵国に囲まれているので軍事費だけは絶対に確保する必要がある。そのためにも軍事費増強の邪魔になる要因は全面的に排除するのが当然であろう。今の日本で一番の金食い虫は医療費。だから医療費削減に向かうのは当然だろう。長谷川氏は「人工透析は障害者」とも書いている。ならばなおさら死なせることが重要だ。障害者など戦争が起きた時には真っ先に足手まといになるのだから。無駄な医療費を使わなくて済ませることが国家に対する重大な貢献となる。

 7月に起きた相模原の殺人事件において、私は犯人の植松がやったことは決して間違っていないと書いたように、障害者はいないほうがいいのである。それが先天的なものか後天的なものかは関係ない。障害が起きたら皆邪魔者になるのだ。自業自得の人間には退場してもらうのが「神聖な義務」というものだ。

 長谷川氏の言いたいことは正論である。正論を述べただけなのに批判をされるならばまだしも、「クビにしろ」などといった罵倒をされるのは絶対におかしい。言論の自由は守られるべきであり、言論弾圧は絶対に許されないのだ。私は長谷川氏の正しさを広めていきたいと思う。まさに長谷川氏こそ愛国者と呼ぶにふさわしいのだ。
ラベル:長谷川豊
posted by 愛国 at 00:00| Comment(11) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする