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2016年09月24日

台湾籍を放棄したところで関係ない。外国にルーツがある時点でダメなのだ。





 台湾積との二重国籍であることが発覚した民進党の新代表・蓮舫。その蓮舫は台湾籍の離脱を完了したことを明らかにしたが、そんなことで許されるはずがないのは当然だろう。なぜならば日本の政治家に一番必要なのは日本人の祖先を持つという「血統」だからだ。

 考えてみてほしい。もしも日本で二重国籍を認めたらどうなるか?日本は乗っ取られるのだ。「中国政府が13億人超の人口のうち数千万人を中国籍を残したまま日本に帰化させて日本をいとも簡単に乗っ取ることができる」という専門家の研究もある。これは決して荒唐無稽な出来事ではないのだ。したがって日本にルーツを持たないものは政治家としての資格がないと言えるのだ。

 なぜ日本は立派な国なのか?それは他国の汚れた血を受け入れないように心掛けてきたからだ。とくに最強クラスの汚染度を誇る特定アジアの血は何よりも穢れたものとみなしてきたからこそ日本が立派になったのである。それは高畑裕太をはじめ凶悪犯罪者のほとんどが在日であることからも容易にわかるだろう。

 そんなわけで蓮舫は政治家として失格である。日本の政治家ならば少なくとも3世代にわたって日本人であることが一番重要である。血が汚れていたならばどれだけ有能であっても政治家としては失格なのだ。いや、失格どころの騒ぎではない。二重国籍自体殺人犯よりも罪深い存在であるのだ。

 民進党はトップに罪深き人間を据えることで犯罪政党であることを声高に宣言したと同じである。民進党に投票するものは二重国籍を容認、すなわち殺人犯扱いされても仕方のないことをしたことになる。殺人犯とののしられたくなければ民進党に投票指定はならない。
ラベル:蓮舫
posted by 愛国 at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする