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2016年10月31日

屈辱の日から8年 田母神氏更迭





 あの屈辱の日から8年が経った。8年前、田母神俊雄航空幕僚長が力作「日本は侵略国家であったのか」が「真の近現代史観」懸賞論文最優秀藤誠志賞を受賞した輝かしい日が10月31日だった。 

 しかし、自虐史観に毒された事務次官や官房長らの陰謀で無理やり、栄光から更迭という屈辱の日にさせられてしまった。しかも職を奪うだけでは飽き足らず退職金をも掠め取ろうとした。この暴挙にはほとほと呆れ果てた。幸いにも愛国者たちの活躍で退職金を奪われることはなかったが、歴史観を異にするだけで強盗まがいのことを平気でしてくる者達の危険性がいかにすごいかを教えてくれた。

 一般公開されている(これがネット社会のよいところですね)論文を見たのだが、非常に格調高くあまりのすばらしい内容になぜか涙が出てきてしまった。論文の内容は非常に愛国的であり、なおかつ文章も非常に美しく、論文ではなく小説としても稀代の傑作といえる。最優秀が与えられるのが当然だなと思える。

 田母神氏が一番問いかけたかったのは、日本人はもっと誇りを持つべきだということだ。日本の戦後教育はコミンテルンの支配下にあった日教組の手によって徹底的に自虐史観を叩き込まれていた。それに意見をするものはコミンテルンや特定アジアの圧力によって徹底的に弾圧されてきた。
 
 田母神氏の偉大なところは航空幕僚長の地位にありながら、公然と正論を述べたところにある。残念ながら田母神氏本人も弾圧を受けてしまったが、今までの洗脳を解くのに十分な活躍をしたのは間違いない。

 先にも書いたとおり、コミンテルンは現在も活躍している。冷戦の産物と思われるだろうが、冷戦時よりもその力は強大化している。正確に言うとコミンテルンは、特定アジア3カ国と結託することで強大化してきた。河野談話や村山談話もコミンテルンと結託した特定アジアの圧力から生まれたのは語るまでもないだろう。

 日本はコミンテルンによって悪者扱いされてきた。日韓併合も満州事変も大東亜戦争もそうそれだけには飽き足らず、東京裁判を押し付けて、日本だけを悪者にしてきた。正義であることを何よりも大切にする田母神氏はこうした状況に耐え切れなくなった。それが論文の形で結晶化したのである。

 コミンテルンに洗脳された反対派は「これは論文の名を借りた資金援助だ」と根拠不明の罵倒をするが、それが言いがかりなのは当たり前だ。そもそも審査委員長はあの渡部昇一氏である。保守の代表的人物であり、精神的支柱であり、清廉潔白を信条とするまさに日本のあるべき姿を体現した人物である。そのようの偉大な人物が論文の名を借りた資金援助などという偽装行為をするはずがないではないか。

 そして田母神氏は身に覚えのない選挙違反によって逮捕されるという更なる屈辱を受けてしまった。そこまでして田母神氏を叩くのかという怒りに私は震えたものだ。しかし裏を返せば日本のために田母神氏がいかに大きな影響力を与えていたかもわかる。もしも田母神氏が無能ならば逮捕されるはずがないからだ。

 田母神氏は逮捕されたが、その能力は疑う余地はない。国民も田母神氏とともに立ち上がらなければならない。国民はいつ田母神氏が立ち上がった時に準備できるようにしておこう。必ずや汚い陰謀が明らかになって田母神氏の名誉回復がなされるはずなのだから。
ラベル:田母神俊雄
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2016年10月30日

朴槿恵に産経新聞弾圧の天罰が下る





 韓国の朴槿恵大統領が機密資料の漏洩した罪で検察が強制捜査に踏みきった。これで韓国大統領は退任後にひどい目にあるという伝統は継続されることは確定したが、こうなったのも偶然ではない。これは天罰なのだ。そしてその理由は産経新聞を弾圧したからである。

 朴政権はセウォル号の沈没事故(大変素晴らしい事故だった。今後もあのような事件が起きることを願う。)の際に産経新聞にスクープを書かれ恥をかかされたのを逆恨みし、名誉棄損の罪で支局長を韓国国内に監禁したことがあった。日本側が再三再四圧力をかけてようやく解放させたわけだが、支局長は相当つらかったと思う。安倍首相も直々にねぎらったことからもそれは明らかだろう。

 そもそも産経新聞は日本の機関紙ともいえる存在。産経を傷つけることは日本を傷つけることに他ならないのだ。まさに反日大統領の面目躍如だったのだ。それで支持率を上げて意気揚々としていたのだろう。好き勝手できると思い上がったのだろう。で、この体たらくである。

 日本の愛国者として国内は徹底的に混乱してもらうのが一番いい。再来年には平昌オリンピックもあるからなんとしてもオリンピックを大失敗に追い込まなくてはいけないだろう。日本は北朝鮮と手を組んで韓国を挟撃する必要を真剣に考えるべきだろう。そして真っ先にボート会場を破壊して日本の脅威を減らさなければならない。
ラベル:韓国 産経新聞
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2016年10月28日

皇族でも言ってはならないこともある





 昭和天皇の弟である三笠宮さまが薨去された。100歳という大往生であった。100歳を超えるのは明治以降では初めてであり、歴代天皇でも神武、孝昭、孝安、孝霊、孝元、開化、崇神、垂仁、景行、成務、応神、仁徳天皇しかいない偉業である。しかしそのことと今までの言動は当然分けて考えなくてはいけない。それが聖戦である大東亜戦争に対する言動だ。とてもおかしい歴史観を持っていたのだ。

 「いわば「聖戦」というものの実体に驚きはてたのである。罪もない中国の人民にたいして犯したいまわしい暴虐の数かずは、いまさらここにあげるまでもない。かかる事変当初の一部の将兵の残虐行為は、中国人の対日敵愾心をいやがうえにもあおりたて、およそ聖戦とはおもいもつかない結果を招いてしまった」

 「新政策が発表されるや、軍司令官はただちに「四悪」を禁止するという厳重な命令をくだした。四悪というのは略奪、暴行、放火、強姦のことである。(中略)ある第一線の大隊長のいうことがふるっていた。今までは敵のいた家は焼きはらって進んだので、自分の大隊の第一線がどの辺を前進しているかすぐ分かった。ところがこんど放火を禁ぜられてみると、第一線がどこにいるかさっぱり分からない、と。まったく笑えないナンセンスであった」

 「聖戦という大義名分が、事実とはおよそかけはなれたものであったこと、そして内実が正義の戦いでなかったからこそ、いっそう表面的には聖戦を強調せざるを得なかったのではないか」

 これは反日左翼の言葉ではない、皇族のお言葉なのである。どう考えてもおかしい、聖戦を最も実行する立場の方がそれを否定しているのだ。明らかに頭がおかしくなったとしか思えない。まさに皇族失格といえる発言のオンパレードだ。そういう意味では老害であり、死んでよかったといえるだろう。

 日本の歴史観を汚すものは皇族であっても許されることはないのである。正しい歴史観を持ってこそ日本人は立派な人格を持つことができるのだ。皇族でも人格欠如はあり得るということは理解しないといけない。
ラベル:皇室
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2016年10月27日

親日ドゥテルテ大統領とともに日比友好を





 現在、フィリピンのドゥテルテ大統領が来日している。実はドゥテルテ大統領は大の親日家であり、大統領になる前に日本に観光に来たこともあるのは有名な話だ。そんな大統領は安倍首相に先立つ岸田外相との会談で「フィリピン国民は心から日本に感謝している。日本国民に伝えてもらいたい」と語ったほどである。

 日本とフィリピンは非常につながりが深いことを親日大統領が示している。このまま日比友好を推し進めていくべきだろう。ドゥテルテ大統領は暴言をたびたび吐くことで有名だが、日本に対しては絶対にそんなことをしないことで知られている。それも日本が偉大だからといってもいい。とくに安倍首相はドゥテルテ大統領から大変尊敬されているという。本当に幸せなことだ。

 ドゥテルテ大統領は支持率90%近くという安倍総理もうらやむくらいの支持がある。もちろん安倍首相も国民からは支持されているが、民度の低い在日が有権者を騙って支持率を落としているからさすがに勝てない。だが数%の差は気にすることではないだろう。どちらにしても両社とも国民は絶大な支持をしている。両国とも指導者による精神的な恩恵を受けているのである。

 日本とフィリピンが強いつながりができれば友好のあかしとして両国そろって国連脱退もできるだろう。今の国連は韓国人をトップに据えるほどの反日無能組織である。そんな国連をドゥテルテ大統領は罵倒する親日ぶりを見せた。だからこそ国連脱退で両国の結束の強さをアピールできるのだ。そしてそれができるのは強い指導者だけしかいない。安倍首相もドゥテルテ大統領もその資格がある。
ラベル:フィリピン
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2016年10月25日

嫌がらせも愛国者に求められる技術の一つである





 島袋文子という87歳の老婆がいる。この島袋、なんと愛国政党である日本の心を大切にする党の和田政宗議員に暴力を加えたのである。普通に考えればそんなことがあり得るのか?となろう。しかし島袋はその反日パワーで年齢を感じさせない実力を見せつけたのだ。当然暴力行為を受けた和田議員は警察に被害届を出し、島袋は取り調べを受けることになった。そこで楽しい出来事が起きた。

 取り調べ中に愛国団体・日思会が取り調べ中の島袋に向かって空襲警報のサイレンを鳴らしたのである。島袋はその音に動悸や震え、悪寒、吐き気を訴えて苦しんだのだ。まさに天罰と言っていいだろう。このまま死んでくれたらさらに最高だ。そして日思会の偉業をたたえるべきだろう。

 ただ日本が好きなだけでは愛国者ではない。日本を好きになるために手段をも問わない覚悟が必要なのだ。そのためならば売国奴に対する嫌がらせも立派な愛国者に求められる技術なのである。今回は精神的ダメージを与えるには最高の方法と言っていいだろう。

 沖縄は差別されて当然の土人地域である。沖縄に米軍基地が必要なのも沖縄土人を押さえつけ、調教するためのものだ。偉大な日本人の土地に米軍基地が来たら誰もが反対するだろう。だからこそ沖縄に押し付けるのだ。愛国者はそれが分かっているからこそ、嫌がらせにも熱が入るのである。

 日本は反日に毒されている。今こそ愛国者の力が必要になっている。そのためにも愛国者はより巧妙でより効果的な嫌がらせの手法を模索していくべきだろう。どんどn反日サヨク相手に試して精度を上げていくべきであろう。
ラベル:沖縄
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2016年10月24日

映画「君の名は。」についての1つの不満





 現在大ヒットの映画「君の名は。」を見てきた。大変素晴らしい作品であった。しかし不満が1つある。それは映画に登場する天変地異(ネタバレになるので詳しいことは言えない)が2013年に起きるということである。なぜ2012年にしなかったのかということだ。

 いうまでもなく2013年は安倍政権の年。したがってこのままでは安倍政権に対する天罰ととらえられてしまいかねない。だからこそ天変地異は2012年の民主党政権下において起きたことにしなければならなかったのだ。もちろん2013年の設定でも民主党のせいにすることは可能だ。だがそのためには説明が必要になってくる。やはり映画では2013年の設定は間違っていたことになる。

 いくら映画といえども愛国的内容が備わっていなければ名作とは言えない。宮崎駿の映画を見ればわかるが、宮崎は反日左翼なので名作と言われてもあれはただの人気取りに過ぎないのだ。真の傑作と偽物は愛国的かどうかで見分けることができるのだ。

 新海誠監督はその点について早急に釈明する必要があるだろう。もしもこれが反安倍政権のプロパガンダならば即刻で上映を打ち切って関係者はみな日本から追放する必要があるだろう。日本の偉大さを否定する作品に表現の自由を認めてはいけないからだ。
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2016年10月23日

日本シリーズ、まずは広島が順調に勝利





 2016年の日本シリーズが開幕し、25年ぶり出場の広島が二刀流・大谷を打ち崩して先勝した。これは実に幸先のいい結果だ。愛国者として広島を全力で応援したい。頑張れカープ。

 私はなぜカープを応援するか?それは毎年カープが広島の護国神社に祈願するからである。護国神社は靖国神社の分社的存在。つまり靖国参拝が勝利のカギとわかっていることに他ならない。地元だから護国神社で済ますのであり、靖国参拝をせずともその真意は十分に伝わってくるのだ。

 しかしそれ以上に広島を応援するのにはわけがある。それは相手の日本ハムは反日球団だからだ。まず監督は高校が創価高校で、創価学会の信者というのが通説。そして数多くの選手を乱獲し、とあるドラフト会議では獲得した選手のことを邪険に扱い、家族から「人権蹂躙をするな」とまで言われた球団なのだ。だからこそ日本にふさわしくない球団だから負けてもらわないと困る。そもそもパリーグ自体が反日リーグである。

 このまま広島には4連勝で日本一になってもらいたい。そして今年で引退する黒田投手を胴上げしてこれ以上にない有終の美を飾らせ、愛国球団が反日球団を倒すところを日本中の愛国者に見せつけてほしい。
ラベル:プロ野球
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2016年10月21日

土人に土人と堂々と言える大阪は民度が高い土地だ





 沖縄県の米軍北部訓練場のヘリパッド移設工事をめぐり、現場を警備する大阪府警の警備隊員が工事反対派に「土人」といったことが物議をかもしている。だが実際に土人に対してそういったのだから何も間違ってなどはいない。むしろ今までの沖縄土人の暴言こそ問題視すべきなのだ。

 土人発言をした機動隊員の所属する大阪府のトップである松井知事はそのことが分かっているようだ。機動隊員の労をねぎらい、マスコミを批判しどちらが正しいのかを明らかにしたからだ。

 


 この件からいえることは大阪の民度は高いということだろう。最近では韓国人に対する暴力事件が起きておりますますその愛国心に高みがかかった気がする。関西地方、特に大阪は日本維新の会が政権をとって民度の高さが目立つようになったが、それだけではない。やはり関西が一丸となったメディア戦略も見逃せない要因だろう。とくに「そこまで言って委員会」がある限り関西の民度は絶対に下がらないだろう。あの番組がなくなったらあ愛国心が失われ凶悪犯罪も増加することがすでに証明されている。

 日本人は大阪から学ぶべきだろう。観光でもいいから大阪の日常生活を見て学ぶべきである。「大阪に観光になんか行くなという」というとんでもないツイートをしている売国奴もいるがこいつは間違いなく在日である。ちょっとツイートを見たが、そのすさまじい反日内容に頭がおかしくなりそうだった。




 こういう人間こそ土人である。土人は土人らしくしているのが一番いい。大阪の民度の高さはそのことをまさに的確に教えてくれると言っていいだろう。
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2016年10月18日

ボート競技の韓国移転を阻止するために費用を惜しんではいけない





 恐ろしいことが起きようとしている。開催地を巡ってもめている東京オリンピックのボート会場がなんと韓国で行われるかもしれないというのだ。当初東京の予定だった海の森が建設されないという条件付きであるが、日本人にとっては屈辱的なことであり、世界中の人間も韓国でやりたくないとぼやくだろう。これはまさにテロというほかない。

 今回のニュースはIOCあたりが東京にしなさいという圧力だと思われる。実際には違うかもしれないが、韓国に移すというのは最強の脅しであることは間違いない。建設費はどうでもいい、早く東京に一本化すべきである。どんなに高騰しても構わない。韓国に移転されるくらいならば3兆どころか300兆でも安すぎるくらいだ。

 日本の国益を考える上では絶対に韓国でやらせてはいけない。そのためならば東京オリンピックが大失敗してもいい。テロ事件が起きてでも韓国で行わせなければ大成功なのだ。日本人は今こそ打倒韓国を目指して一致団結し、IOCと協調しなければいけない。
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大阪のみならず日本中を危険にしよう





 大阪の韓国総領事館が「大阪は危険」と安全を呼びかける注意が行われた。大阪ではわさびテロのほかに韓国人観光客に対する暴行事件も相次いでいるという。これは大変素晴らしいことだ。「韓国は敵国」という意識が日本人に広まって愛国的行為を行っているからだ。

 そもそも大阪は愛国女子高生・桂田雅さんによる「鶴橋大虐殺」発言があったことでも知られる愛国的で民度の高い町である。



 その裏にはもちろん政治の力も見逃せない。日本維新の会が大阪を支配してから大阪の民度はよくなったのだ。元市長の橋下徹は日本の政治家にあるまじきろくでもないことも多くしていた。しかし大筋ではちゃんとやっていたというわけだ。橋下嫌いの私でもそこは認めざるを得ない。

 それはさておき大阪だけではだめで日本全国が韓国人にとって危険な国にしないといけない。韓国人は日本には百害あって一利なしの存在。だからこそ自発的に韓国人が近づかないように愛国的な努力が必要だろう。多くの愛国者たちが在特会やわさびテロを起こした愛国者のように見習う必要があるだろう。
ラベル:韓国
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2016年10月17日

ユネスコの分担金を愛国的な内容に流用しよう。





 日本がユネスコへの分担金を留保している。理由は昨年の記憶遺産にある。「南京で日本が虐殺をした」という虚偽の文書を登録したのが理由である。そもそも日本軍は南京で人は殺してはいない。仮に殺人があったとしても朝鮮出身者による犯行なので日本政府は何も批判されるいわれはない。ユネスコは国連の機関なのだから正当な決定をするべきなのに中国に阿った結果を出した反日組織に成り下がってしまった。だからこそ留保は当然である。今後日本はユネスコ脱退を視野に入れるべきであろう。

 さてそこで気になるのが留保した金額の使い道である。当然それにふさわしい使い方をしなければならない。例えば待機児童問題に使うのは論外であろう。待機児童の問題はむしろ南京の虐殺を容認する人間の利益につながりかねないからだ。やはり宣伝活動に使うのが一番いい。

 まずは南京の真実を広めるために使うべきだろう。日本は偉大な国だから虐殺はあり得ないと世界に広めるのだ。映画「南京の真実」を無料で上映して真実を教えさせて、好意的な反応を流すように仕向けるのだ。もちろん謝礼は忘れてはならない。金の力で真実をたくさん拡散するのである。

 それと同時に日本国内にいるユネスコ並びに国連のスパイを監視・摘発するべく工作活動を行うべきだろう。もちろん国連の重要人物に対するスパイ活動も行うべきだろう。とにかく国連は敵である。敵は殺せの精神で立ち向かうべきだろう。今回の件は日本が崩壊するか守られるかの分水嶺となるのだから。

 日本は偉大な国だ。日本の名誉を傷つけようとする行為は絶対に阻止しなければならない。これは戦争だ。殺すか殺されるかの戦争である。そのためには金に糸目をつけてはならないのだ。ユネスコの分担金はまずはその第一歩となる。出される供託金も反日活動に使われるよりも愛国活動に使われたの方がうれしいだろう。
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2016年10月16日

野党による稲田大臣いじめはあまりにも見苦しい





 稲田朋美防衛相が野党から攻撃を受けている。あまりの激しい攻撃に稲田大臣は涙を見せたほどである。私はこのニュースを聞いてあまりの野党の理不尽な攻撃に怒りを抑えることができない。どうせしょうもない揚げ足取りをしたのだろう。だから野党なのだ。もちろん稲田大臣に対して防衛に対する批判をするのは全く問題はない。だが今回の件はまさにいじめといってよい。

 いじめといえば教育における最大の問題の1つ。いじめは悪辣非道であり決して撲滅させなければいけない事項の一つだ。それにもかかわらずいじめを撲滅させる立場の国会議員が率先していじめをするとはまさに外道のやり方だ。国会を猿山のような低レベルの場に仕立てあげようとする野党は許しがたい!

 親の立場ともあろう国会議員がこれならばその子供も当然危険ということになる。政府は一刻も早く野党議員の子供を洗いいじめ調査を行うべきである。このままでは第2第3の稲田大臣が出てきてしまうだろう。そうきゅに対策が必要だ。

 いじめには毅然と対処しないといけない。その方法はいじめをした人間やその親に対して厳罰を与えることである。国会の場で卑劣ないじめ行為は絶対に許されない。いじめに加担した野党議員やその子供たちにはいじめをしたことを後悔させるような制裁が必要である。
ラベル:稲田朋美
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2016年10月14日

テロにつながる情報は開示しないほうが良い





 中韓の一方、もしくは双方が起こした東電の電気ケーブル破損による大停電。この件について山東昭子元参院副議長が「情報開示をしないほうが良いのでは?」と発言した。その発言は確かに正しい。なぜならば今回の大停電はただの事故ではないことが確定しているからだ。

 もしも事故の件を報道したらどうなるか?中韓はその報道から自らが画策した工作の証拠がさらされたことを見つけてしまうだろう。そうなったら口封じのためのテロを再び起こす可能性がある。つまりテロがテロを呼ぶことになってしまうのだ。したがって情報を隠蔽して相手に付け込まれないようにするべきなのだ。そうなれば情報をほしがるものは敵国のスパイとして摘発することもできる。まさに一石二鳥のテロ対策ができるのである。

 日本の安全を守るためには人権はできるだけ軽視する必要がある。人権こそ日本の生命と安全を危険にさらすものはないからだ。日本をよくするためにも今回の事件を契機に人権軽視の正しさを広めていくべきだ。山東元副議長の発言はまさに核心をついていると言っていい。
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2016年10月13日

今回の大規模停電を韓国や中国のせいにできないのか?





 首都圏で起きた大規模停電。電車が一時ストップし、官公庁でも完全に停電するなど大きな影響を与えた。原因はケ−ブルの呼称だという。しかし、私には不満がある。それはきっと韓国や中国がこの事故にかかわっているはずなのに全く報道されていないことだ。

 そもそもこのような事故が起きるのは中国や韓国が関わっているのが常識である。日本の犯罪の95%以上が中国人・韓国人もしくはその支持者によって占められていることからもわかる。当然今回の大規模停電にもかかわっていないとおかしいのだ。もしかしたら両国が圧力をかけているのかも知れない。調べればどこかに中国や韓国の痕跡があるはずだ。調べればきっと見つかるはずだ。

 今回の大規模停電で、電気の供給をストップさせれば人を殺さなくてもテロ活動が行えることが判明した。だからこそ真犯人を見つけ出して中国や韓国に対して責任を取ってもらうことも忘れてはならないはいけないのである。
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2016年10月12日

不祥事にこそ日本の偉大さが表れてくる





 中国で大変愉快な事件が起きた。集合住宅のビルが突然崩壊し、多数の死者が出たからだ。中国人は日本にとって害をなす存在、したがって中国人の死は大変素晴らしいことなのだ。さらに素晴らしいことは倒壊したビルが大変脆弱だったことだ。ビルの強さと民度の高さは大変比例するということなのだ。つまり日本の民度は高いということになる。

 とはいえ日本にも不祥事がないわけではない。構造計算書の問題や昨年発覚したくい打ち問題がそれだ。しかし不祥事が起きたといえそれらのビルが倒壊したという話は聞かない。構造計算書の問題にしても東日本大震災で強い地震が起きながら倒壊したビルはないのだ。つまり不祥事が起きても問題にならないくらい日本のビルは強いのだ。そしてそれは日本の偉大さを表しているからに他ならない。

 不祥事ですら民度を高めるためにうまく活用する日本と、不祥事で徹底的にバカにされる中国。この差は永遠に縮まることはないであろう。日本は偉大な民続であり、中国は最低の民族だからだ。中国にはせいぜいたくさんのビルを崩壊させて、たくさんの人を死なせてほしい。それが世界に対する貢献となる。
ラベル:中国
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2016年10月11日

裁判所へも圧力をかける脅迫議員も年貢の納め時だ





 「クイズ王」の異名を持つ民進党の小西洋之だがついに犯罪者になろうとしている。とある愛国者が小西から脅迫を受けたということで告訴をしたのである。




 小西は数々の問題行動を起こしていた。ついに正義の鉄槌が下るのだ。このまま議員辞職をして祖国に帰るか刑務所の中に選ぶがいいだろう。

 しかし小西はかつて裁判所に圧力をかけたことがある。恐ろしいことに産経新聞の阿比留記者を名誉棄損で訴えて賠償をさせたのである。今回も同様のことをしていくのは間違いないだろう。だからこそ第2第3の裁判が必要なのだ。すでに告訴をした人がそのことを考えている。




 日本全国の愛国者も立ち上がるべきであろう。私は残念ながら小西から脅迫を受けたことはないので裁判を起こすことはできない。だがあの小西のことだから全国に敵を回しており、恫喝をしまくっていることは容易に想像がつく。だからこそ小西を裁判漬けにして議員活動をできないようにするべきなのだ。そして不当な裁判で負けた阿比留記者の恨みを晴らすべきであろう。
ラベル:小西洋之
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2016年10月09日

阿蘇山噴火は民主党政権の天罰ではないのだろうか?





 阿蘇山が爆発的噴火を起こした。ここまでの規模は36年ぶりのことで火山灰は遠く高松までやってきたという。阿蘇周辺では4月に熊本地震が起きたばかりであり、立て続けの災害となった。今回の噴火が熊本地震との関連があるかどうかはまだわからないらしい。だが関連があった場合は当時の民主党政権の悪政による天罰によって今回の噴火が起きたことといえるのである。

 熊本地震は時間差が特徴であった。まず大規模な地震を発生して、さらに大きい地震を時間をつけて発生させるという地震である。これは東日本大震災でも同様のことが起きている。だからこそ民主党(現民進党)が下野してからの天罰だったといえるたわけだ。当然阿蘇山の噴火も熊本地震が関連しているのならば、熊本地震と同じメカニズムでなって起きたわけで民進党に火があるということになる。少なくとも安倍政権に天罰が起きるのはおかしいからだ。

 したがって民主党の後継である民進党は政権担当時の失政の責任を取って解党をする義務がある。しかも代表は二重国籍という存在自体が災害の蓮舫である。ここまで来たら存在自体がもはや災害である。愛国者たちのネットワークでもって噴火を起こした民進党は解党せよキャンペーンを大々的に張っていくべきだと思う。
ラベル:民主党 熊本地震
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2016年10月08日

安倍政権の白紙領収書は正当防衛である





 富山市議会での政治活動費の不正受給が話題をさらっている。伝説の野々村竜太郎の記者会見から2年以上たつが、まだまだ不正の種は尽きていないということか。



 そんな中、菅官房長官と稲田防衛相と高市総務相の3人が政治資金収支報告書に提出した領収書が実は白紙の領主書に自ら書き込んだものであることが判明した。野党はこれを問題視するが、法律的には何の問題もないことが明らかになっている。仮に違法だったとしても犯罪ではないのだ。なぜならば正当防衛が成立するからである。

 考えてみてほしい、もしも3大臣がこれを理由に逮捕されて辞職ということになったらどうなるか?主要大臣がいなくなり安倍政権には大ダメージだろう。それだけではない、政治空白をついて中国が尖閣諸島を奪うために侵略をしてくるだろう。そうなっては日本の危機である。したがって日本を守るためにも犯罪として立件できない、すなわち正当防衛が成り立つのだ。

 国会は地方議会ではない、ましてや富山にはない。つまり地方議会の常識をそのまま国政に持ち込んでも無理ということだ。したがって自民党の国会議員は犯罪でもないし何も問題にしてはいけない。もしも犯罪者扱いしようものならばそれは政治弾圧であり、人権侵害ということになるであろう。
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2016年10月07日

次期国連事務総長のもとで前任者の毒を駆逐しよう





 次期国連事務総長にポルトガル人のグデレス氏の当選が確実となった。これで世界の紛争も完全にとはいかずとも大部分は解決できるのではないだろうか?なぜならば前任者が最低最悪だったからである。シリアの問題や難民問題がすさまじいことになったのも事務総長が韓国人だったからに他ならないのだ。

 したがって韓国人が国連のトップにならなかった以上それだけで解決する紛争が存在しないとおかしい。そもそも日本国内の犯罪の95%が特定アジア由来だと言われている。韓国に限定すれば割合は低くなるが、それでも生粋の日本人の犯罪率よりもはるかに高いのだ。なので害は海外でも同様のはずである。

 今回の件を喜ばないのは世界を破滅させたいと願う者たちだけだろう。次期事務総長はその存在だけで前任者を上回る実績を出したのだ。だからこそ次は前任者以上に有能であるところを見せてほしい。もちろん、いかに前任者がろくでもない人間だったかはあることないこと宣伝するので我々愛国者を信頼して仕事をしてほしい。
ラベル:国連
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2016年10月05日

日本でも徴兵制の機運が整った





 徴兵制を廃止していたスウェーデンで徴兵制が復活するという。志願制だと質・量ともに供給が不十分だというのが理由だ。これは日本にとっても非常に心強い。日本でも徴兵制を復活し、大日本帝国の栄光をも復活すべきであろう。日本の徴兵制は精神的な意味でも大切だからだ。

 徴兵制のメリットは何か?それは安定した兵士の供給ができることである。しかし日本にとって最大のメリットは精神が鍛えられることにある。それは自衛隊を見れば明らかであろう。ひいき目に見ても世界最高の精鋭であるといえる。おそらく世界一国民から支持されている軍隊であり、安倍政権下でなければクーデターを起こせば確実に国民は支持をするというのが定説だ。

 志願制である自衛隊ですらそうなのだ。徴兵制を導入すれば一度に一学年全体の精鋭を大量に作ることになり更に自衛隊は強くなるのだ。それだけではない、近年凶悪化で劇増加している少年犯罪も徴兵制にすることで激減させることができる。徴兵をしている世代は犯罪を起こせなくなるからだ。そして徴兵前の世代も、徴兵制に感化されて犯罪を起こそうとは思わなくなる。まさにバラ色の未来が待っているのだ。

 そんなわけで日本も徴兵制を施行するべきだ。そして例外があってはならない。軍人として使い物にならないような連中も自爆テロ要因としての使い道はあるだろうから一人残らず徴収して徹底的に訓練を行い、精鋭をさらなる精鋭にするべきだろう。それが日本に残された唯一の方法なのである。
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2016年10月04日

祝!三年連続のノーベル賞!





 今年のノーベル医学生理学賞は東京工業大の大隅良典栄誉教授に授与されることになった。これで日本人は3年連続の受賞となった。大変素晴らしいことである。同じ日本人として大変鼻が高いというものだ。ノーベル賞をもらう業績になったオートファージーについてはよくわからないし、わかるつもりもない。業績よりも日本人がもらったという事実のほうが圧倒的に重要だからだ。

 日本人は偉大である。偉大だからこそ世界最高の賞をもらうのは当然のことであるわけだ。だから毎年ノーベル賞の時期になると日本人が獲得するかで非常にニュースになるのだ。そして日本人の受賞で大変盛り上がることができるわけだ。これこそ愛国心の象徴なのである。

 それだけではない。韓国と中国を見下すのにもノーベル賞は有効なのである。両国ともノーベル賞の自然科学部門を誰一人とっていない。だから中韓は日本よりも知能が低いといえるわけで愛国者にとっては笑いが止まらない展開なのである。ノーベル賞の価値は受賞する理由ではなく、受賞することによって得られる優越感に他ならないのだ。
ラベル:ノーベル賞
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2016年10月03日

韓国人にわさび攻撃をしたのは正しい





 大阪のすし屋で韓国人客にたいして大量のわさびを入れた寿司を提供していたという。これは大変素晴らしい行為であり、何にも問題はない。日本人の怒りを韓国人に伝える大変効率的な手法であり、まさに愛国的行為と言っていいだろう。

 そもそも韓国人の分際で日本の偉大なる文化である寿司を食べようとすること自体がおこがましい。韓国人の味覚は世界で一番劣っているからだ。世界一劣った舌の持ち主が世界一繊細な味覚を持つ日本人の心である寿司の味を理解できるわけがない。だからわさびの味だけを食わせれば十分なのである。

 この件に限らず韓国人は日本人の五感をも乱す悪魔のような民族である。だからこそ差別をしなければならない。差別をすることで味覚も強化されるのだ。だからこそ今回の件は非常に心強く思ったし、日本人が勇気づけられて正しい味覚を持てるようになると感じたのである。
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