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2016年10月05日

日本でも徴兵制の機運が整った





 徴兵制を廃止していたスウェーデンで徴兵制が復活するという。志願制だと質・量ともに供給が不十分だというのが理由だ。これは日本にとっても非常に心強い。日本でも徴兵制を復活し、大日本帝国の栄光をも復活すべきであろう。日本の徴兵制は精神的な意味でも大切だからだ。

 徴兵制のメリットは何か?それは安定した兵士の供給ができることである。しかし日本にとって最大のメリットは精神が鍛えられることにある。それは自衛隊を見れば明らかであろう。ひいき目に見ても世界最高の精鋭であるといえる。おそらく世界一国民から支持されている軍隊であり、安倍政権下でなければクーデターを起こせば確実に国民は支持をするというのが定説だ。

 志願制である自衛隊ですらそうなのだ。徴兵制を導入すれば一度に一学年全体の精鋭を大量に作ることになり更に自衛隊は強くなるのだ。それだけではない、近年凶悪化で劇増加している少年犯罪も徴兵制にすることで激減させることができる。徴兵をしている世代は犯罪を起こせなくなるからだ。そして徴兵前の世代も、徴兵制に感化されて犯罪を起こそうとは思わなくなる。まさにバラ色の未来が待っているのだ。

 そんなわけで日本も徴兵制を施行するべきだ。そして例外があってはならない。軍人として使い物にならないような連中も自爆テロ要因としての使い道はあるだろうから一人残らず徴収して徹底的に訓練を行い、精鋭をさらなる精鋭にするべきだろう。それが日本に残された唯一の方法なのである。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする