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2016年10月07日

次期国連事務総長のもとで前任者の毒を駆逐しよう





 次期国連事務総長にポルトガル人のグデレス氏の当選が確実となった。これで世界の紛争も完全にとはいかずとも大部分は解決できるのではないだろうか?なぜならば前任者が最低最悪だったからである。シリアの問題や難民問題がすさまじいことになったのも事務総長が韓国人だったからに他ならないのだ。

 したがって韓国人が国連のトップにならなかった以上それだけで解決する紛争が存在しないとおかしい。そもそも日本国内の犯罪の95%が特定アジア由来だと言われている。韓国に限定すれば割合は低くなるが、それでも生粋の日本人の犯罪率よりもはるかに高いのだ。なので害は海外でも同様のはずである。

 今回の件を喜ばないのは世界を破滅させたいと願う者たちだけだろう。次期事務総長はその存在だけで前任者を上回る実績を出したのだ。だからこそ次は前任者以上に有能であるところを見せてほしい。もちろん、いかに前任者がろくでもない人間だったかはあることないこと宣伝するので我々愛国者を信頼して仕事をしてほしい。
ラベル:国連
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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