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2016年10月09日

阿蘇山噴火は民主党政権の天罰ではないのだろうか?





 阿蘇山が爆発的噴火を起こした。ここまでの規模は36年ぶりのことで火山灰は遠く高松までやってきたという。阿蘇周辺では4月に熊本地震が起きたばかりであり、立て続けの災害となった。今回の噴火が熊本地震との関連があるかどうかはまだわからないらしい。だが関連があった場合は当時の民主党政権の悪政による天罰によって今回の噴火が起きたことといえるのである。

 熊本地震は時間差が特徴であった。まず大規模な地震を発生して、さらに大きい地震を時間をつけて発生させるという地震である。これは東日本大震災でも同様のことが起きている。だからこそ民主党(現民進党)が下野してからの天罰だったといえるたわけだ。当然阿蘇山の噴火も熊本地震が関連しているのならば、熊本地震と同じメカニズムでなって起きたわけで民進党に火があるということになる。少なくとも安倍政権に天罰が起きるのはおかしいからだ。

 したがって民主党の後継である民進党は政権担当時の失政の責任を取って解党をする義務がある。しかも代表は二重国籍という存在自体が災害の蓮舫である。ここまで来たら存在自体がもはや災害である。愛国者たちのネットワークでもって噴火を起こした民進党は解党せよキャンペーンを大々的に張っていくべきだと思う。
ラベル:民主党 熊本地震
posted by 愛国 at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする