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2016年10月11日

裁判所へも圧力をかける脅迫議員も年貢の納め時だ





 「クイズ王」の異名を持つ民進党の小西洋之だがついに犯罪者になろうとしている。とある愛国者が小西から脅迫を受けたということで告訴をしたのである。




 小西は数々の問題行動を起こしていた。ついに正義の鉄槌が下るのだ。このまま議員辞職をして祖国に帰るか刑務所の中に選ぶがいいだろう。

 しかし小西はかつて裁判所に圧力をかけたことがある。恐ろしいことに産経新聞の阿比留記者を名誉棄損で訴えて賠償をさせたのである。今回も同様のことをしていくのは間違いないだろう。だからこそ第2第3の裁判が必要なのだ。すでに告訴をした人がそのことを考えている。




 日本全国の愛国者も立ち上がるべきであろう。私は残念ながら小西から脅迫を受けたことはないので裁判を起こすことはできない。だがあの小西のことだから全国に敵を回しており、恫喝をしまくっていることは容易に想像がつく。だからこそ小西を裁判漬けにして議員活動をできないようにするべきなのだ。そして不当な裁判で負けた阿比留記者の恨みを晴らすべきであろう。
タグ:小西洋之
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする