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2016年11月30日

ACLの決勝前に墜落が起こればよかったのに





 南米コロンビアでブラジルのサッカー選手が乗った飛行機が墜落した。乗っていたのはブラジル1部リーグのシャペコエンセの選手たちでJリーグに所属していた選手も複数人いた。しかもコロンビアに向かっていたのはコパ・スダメリカーナの決勝を行うためであった。

 サッカーを知らない人のためにいうと、コパ・スダメリカーナはUEFAでいうところのヨーロッパりーグに相当する大きな大会。野球に例えるならばクライマックスシリーズ級の大会となるだろうか?この大会の優勝したチームは日本にきてルヴァン杯の優勝チームと試合をすることになっていたので日本とは決して無縁ではないのだ。2016年のスポーツ界で一番の惨事と言っていいかもしれない。

 本当に悲しい事件である。なんでこれがACLの決勝戦で起きなかったのか?ACLは韓国の全北現代が優勝してしまった。もしもACLの決勝前に全北の飛行機が乗った飛行機が墜落していればもっと喜びの声にあふれていたのだ。少なくとも日本の愛国者は大喜びだっただろう。

 サッカー界に大変な損失となった今回の事故。こういうニュースを見るたびにもっと先に死ぬべき人間がいるだろうと思ってしまう。もちろん今回先に死ぬべきは全北の選手たちだ。
ラベル:サッカー
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2016年11月29日

覚せい剤中毒の在日ASKAは祖国に帰れ





 2年前に覚せい剤を使用した容疑で有罪判決を受けたASKAがまた使用をしたということで逮捕された。2前回使用時の件で執行猶予の最中ということで週刊が確定、次は実刑になるだろう。まさに自業自得だが、このままでは日本のイメージが下がってしまう。なぜならばASKAは在日だからだ。

 そもそも覚せい剤はどこから来ることが多いか?そう。北朝鮮である。拉致をはじめとする世界的なテロを起こし、世界中を敵に回している北朝鮮。その北朝鮮が外貨獲得のために覚せい剤を作っているのである。したがって使った人間は北朝鮮の仲間とみるのが当然であろう。だから在日なのだ。同じく覚せい剤で逮捕された清原を見ればその理論にもみな納得してくれるだろう。

 そういえば「愛には愛で感じあおうよ」という日本をジェンダーフリー化させてセックス中毒に陥らせようとする歌を歌っていたが、今回の件で合点が行った。ASKAは在日だから日本を淫らな国にさせようとする魂胆があったのだ。そういう意味では逮捕されて本当に良かった。このままでは日本はさらに性的に乱れた国になっただろう。

 とにかくASKAのやった行為は日本人とは認められないものだ。したがってASKAには実刑を食らって出所した後は祖国に帰るべきだろう。在日の歌など聞きたくもない。声も聴きたくもない。二度とCHAGE&ASKAの曲を日本から聞けないようにしないといけない。ASKAは歌ごと祖国に帰れ!
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2016年11月27日

安倍首相こそカストロ氏の後継者である。





 キューバの元指導者であるフィデル・カストロ前国家評議会議長が亡くなった。90歳という大往生だった。キューバで革命を成し遂げ、実に半世紀もの間キューバを支配した革命家である。共産主義者という点は差し引いてもこれだけのことをなしとげた政治家はそうはいないだろう。

 しかし日本には安倍首相という素晴らしい政治家がいる。そして安倍首相はまさに日本のカストロといえる逸材である。もちろん安倍首相は共産主義者という意味ではなく、世界的に影響を与えるカリスマ政治家であるという点だ。実は安倍首相はカストロ氏から直々に後継者として認定されている。

 実は安倍首相はキューバを訪問し、カストロ氏と会談していたのだ。そこで直接的な言葉ではなかったが、安倍首相を称賛し自らの後継者として事実上認めたのである。これも安倍首相のすばらしさをカストロ氏は知っていたということだ。それだけではない、世界中を見渡しても安倍首相こそ自らと最も似ていると感じているのだろう。

 安倍首相はまさに21世紀の革命家である。日本の政権を転覆させたことはないので厳密には革命家というのはおかしいのかもしれないが、それでも安倍首相を超える政治が日本以外にどれだけいるかを考えればそういえるのも当然だろう。今回のカストロ氏の死は安倍首相がいかに偉大であるかを教えているのだ。
ラベル:安倍晋三
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2016年11月26日

千葉大の集団レイプは在日の仕業である可能性が高まった





 千葉大学医学部生による集団レイプ事件が起きた。直近の慶応のレイプ事件や早稲田のスーパーフリー事件など大学生によるレイプ事件は悲しいことに珍しいことではない。しかしこの事件はいつもと違って容疑者の名前はおろか一切の情報を警察が公開していないのである。当然、そうなる理由があるはずだと様々な憶測を呼ぶこととなった。

 しかしここにきてその有力な理由が急浮上した。それは犯人が在日であったからということだ。愛国者として知られるベストセラー作家の百田尚樹氏はこう語る。




 確かにそうだろう。そもそも日本の犯罪の95%は在日によって行われているのは常識だ。むしろそのような意見が今まで出ていなかったことに驚きを隠せない。さすがは日本を代表する愛国者の百田氏だ。百田氏はその清廉潔白な人柄から多くの支持者を集めてきたが、これからもますますファンが増えるだろう。

 千葉県警は一刻も早く犯人の実名を発表すべきである。このまま隠ぺいするようならば千葉県警には抗議の電話が殺到するだろう。そうなってほしくなければ早く実名を出して愛国者を納得させるようにしなければいけない。もちろん実名である。日本名を出したら千葉県警は在日県警と汚名を切ることになろう。
ラベル:在日
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2016年11月25日

中国を見習って日本も「限韓令」を行おう





 最近の中国では韓国の芸能人のCM起用やテレビ出演を制限する「限韓令」なるものが出ているという。具体的にはCMを降板させたり、韓国人が出ている番組にはモザイクをかけるといった手法がとられているという。これは大変素晴らしいことだ。中国は敵国であるが、敵国であろうとも良いと思えることは積極的に取り入れるのが日本のあるべき姿だろう。

 限韓令の由来は韓国が中国の安全を脅かす行為をしたことへの報復であるという。中国はウソツキ国家だからそれが正しいかどうかはともかく、韓国が信用できないというのはやはり一理あるのだ。なんといっても韓国によって一番痛めつけられている国は日本なのだから。中韓は世界でも類を見ないほどの友好関係で結ばれているが、それでもこういったケースは起きるのだ。日韓の間ならばなおさらであろう。

 日本のテレビにも醜い韓国人がたくさん登場することで視聴者の目を汚し、電波をも汚している。フジテレビのような韓国に魂を売ったテレビ局も出ている始末である。だからこそ日本も中国を見習って韓国率をテレビの下げて日本人の視力回復を図る義務があるのだ。

 韓国人は日本の敵である。敵を必要以上にテレビの電波に乗せることは犯罪である。日本人の健康と民度を増幅させるためにも中国が逆に日本を見習うくらいの限韓令が必要であろう。
ラベル:韓国 中国
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2016年11月24日

TPPがなくても日本経済は何の問題もない!





 アメリカの新大統領にトランプ氏が選ばれたが、そのトランプ氏はTPPを脱退すると宣言した。TPP推進をしてきた安倍首相には頭の痛いことだろう。しかしアメリカがTPPを離脱しても、いやTPPなんかなくても日本にとっては痛くもかゆくもない。

 日本には安倍首相がいる。安倍首相の今までの実績を見れば日本経済には何のダメージもないのだ。安倍首相といえども神ではないから絶対に失敗しないとは言えないし、世界的な天変地異が起きて日本にもダメージが来ないとも限らない。だからTPPにも必要性はあった。

 しかし日本はTPPがなくても大丈夫である。確かにTPPはあるに越したことはない。しかし日本は、いやそれ以上に安倍首相は偉大だからTPPなんかなくても大丈夫なのだ。むしろこうなったら日本にはTPPは不要だときっぱり毅然と対処した方が世界の尊敬を集めるのではないだろうか?

 安倍首相にとっては不本意かもしれないが、災い転じて福となすという言葉がある通り更なる世界を代表する政治家になるための大チャンスである。「TPPなんかなくてよかった」「TPPなんか邪魔だった」こういえるようになれば安倍総理のカリスマ性はますます高まるであろう。
ラベル:TPP
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2016年11月23日

東日本大震災は終わっていない。あの時の悲劇を忘れるな。





 22日に福島で震度5弱の地震が起きた。そして津波も起きた。東日本大震災と同じである。幸いにも人的被害は出ていなかったが、あの時の恐怖を思い出した人も多いだろう。私もちょうど震災時に茨城県にいて、1日帰れずに途方に暮れてしまったことを思いだす。決して他人ごとではない。

 そしてあの時起きたことを思い出すだろう。当時の民主党政権が無策で被害を拡大させたこと、外国人の略奪が相次いだことである。今回も愛国者たちによってそのことを危惧する人がいた。そう、教訓を生かしているのだ。関東大震災において先人たちは虐殺をして未然に犯罪を防いだことがあった。今回も治安が悪化することがあってはいけない。

 それにしても安倍首相の対応は見事だった。海外にいたにもかかわらず、あたかも国内にいたかのような指導力とカリスマ性を発揮したのである。もしも安倍首相の在任時に東日本大震災が起きていたら間違いなく犠牲者は1ケタ減っていただろう。いや、そもそも大地震自体起きてないだろう。なぜならば東日本大震災は民主党政権への天罰だったからだ。
ラベル:東日本大震災
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2016年11月21日

なぜヘイトスピーチは愛国心の発露なのか?それはストレス発散に最高だからだ





 ヘイトスピーチは日本を敵国からの侵略から守るために絶対に必要なものである。ヘイトスピーチによって敵国は日本を嫌い日本にいられなく出来るからだ。しかしそれ以上にヘイトスピーチにはメリットがある。それはストレス解消に最適だからである。

 日本を代表する愛国議員の一人である足立康史議員(日本維新の会)はツイッターにこう書いた。




 この発言自体には何の問題もない。差別発言でもヘイトスピーチでもない。ではなぜ「ヘイトスピーチはストレス解消に役立つ」と書いたのか?それは足立議員に逆らうパヨクがこの何の問題の発言をヘイトスピーチと言い張っているからだ。しかし足立議員は日本を代表する愛国者の理想的人物であり、パヨクが間違っているのが世界の常識である。だからこそパヨクの逆を取ってヘイトスピーチはストレス発散に役に立つとわかるのだ。

 これからも日本はヘイトスピーチをどんどんおこなっていくべきだ。ストレス発散は健康に役に立つのだ。日本人の平均寿命を延ばすためにヘイトスピーチを行おう。そして足立議員には積極的にヘイトスピーチの旗振り役をしてもらいたい。更にはヘイトスピーチをすすめるためにもヘイトスピーチ防止法の破棄をするべきだろう。
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2016年11月20日

原発いじめは原発の正しさを教えてくれている





 福島第1原発の事故で横浜市に非難した小学生が、そのことを理由にいじめられた事件。詳しい内容はここでは省略するが、この事件は原発の重要性を教えている。なぜならば愛国者にとっては非常に都合のいい状況となるからである。そもそもいじめは愛国的行為なのである。それは石原慎太郎元東京都知事が「スパルタ教育」という著書で書いていることからも分かるだろう。

スパルタ教育 -
スパルタ教育 -

 それだけではない。今回のようにいろいろと叩く対象ができるというのも見逃せない。簡単に言えばネットで攻撃をしてストレス発散をできるということだ。加害者はもちろん学校や教育委員会も叩くことができて一石二鳥どころか一石三鳥となるのだ。もちろん学校を叩くときは日教組をついでに叩き、教育委員会を叩くときは自治労を叩くことができる。叩きがいがあるということだ。

 そんなわけで原発の存在は愛国心涵養に非常に役に立つということがわかるだろう。このまま脱原発をしてしまっては日本のためにならない。絶対に原発は続けるべきであろう。
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2016年11月19日

安倍首相はトランプ会談で世界に自らの偉大さを広めることになった。





 安倍首相がトランプ次期アメリカ大統領と会談をした。両者は笑顔で握手をし、非常に素晴らしい関係が作れることを明らかにした。選挙前の評判は悪かったが、ここにきて実はトランプ氏はいい人だったという話も出ており、安倍総理と相性がいいのも当然なのかという気がしてきた。

 さてその安倍総理だが、この会談で世界中から敬意を集めている。それは初めてトランプ氏と会談した首脳だったのだ。世界に先んじて次期大統領と会談をセッティングできる日本の底力を世界に見せつけることができた。そして日米関係の強さを見せつけることができた。結果、安倍総理は世界に誇る偉大な政治家であると強くアピールできたのだ。

 世界に強固な安倍−トランプラインを築くためにも安倍総理は多少の方向転換をしてもいいかもしれない。まず米軍基地の件だが、米軍の代わりに自衛隊を沖縄に派遣するのもいいだろう。どちらにしても沖縄を武力で押さえつけられればそれでいいのだから。またTPPもアメリカが反対するならばあえて強行する必要もないと思う。重要なのは日米同盟に勝る政策はないということだ。

 それにしても安倍首相は本当に誇らしかった。まさに一番乗りを果たした充実感が写真から見て取れた。安倍首相とトランプ氏の関係は明らかにオバマ大統領との関係を上回るだろう。オバマはあまりにも野心家すぎた。清廉潔白な政治家は清廉潔白な政治家としか良い関係を築けないのだ。
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2016年11月16日

日本がサウジアラビアを下す!





 サッカーロシアワールドカップの最終予選は日本ーサウジアラビアは2−1で日本の勝利となった。最後のところで1点を微妙な形で取られてしまったが、危なげない勝利であったといえるだろう。とはいえ最後のアディショナルタイムは長かった分ヒヤヒヤしたが。とはいえこれで日本は勝ち点10、試合展開で3位のままかもしれないが、勝ち点差を詰めることができたのは大きい。原口や大迫が好調なのでこのまま半端ない活躍をしてもらいたいものだ。

 とにかく次のワールドカップも出場を、そして結果を求められる。前回の大会は惨敗と言っていい内容だった。しかも許しがたいのが安倍政権下での敗戦だったということだ。安倍政権はサッカー日本代表に非常に手厚くしてくれている。そして安倍首相を守っている靖国神社の英霊たちも同様だ。だがこのままでは民主党政権下の南アフリカワールドカップよりも悪い成績で安倍首相に恥をかかせてしまう。

 日本代表は国民のためではなく、政府と英霊のために勝つべきである。そしてもしもワールドカップ出場を逃すようなことがあれば英霊への冒涜となり監督や選手は腹を切る必要があるだろう。とはいえ今回の勝利はその可能性を減らすことになったのは間違いない。日本は必ずや出場権を獲得してくれると信じている。
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2016年11月15日

愛国者・川上氏を敵視する宮崎駿はやっぱり極悪人である





 日本を代表するアニメ監督の宮崎駿。だがその本性は日本破壊をもくろむ極悪人である。そんな宮崎の本性が改めて明らかになった。NHKの放送でドワンゴの川上量生会長に対して「生命に対する侮辱」と暴言を吐いたのである。

 川上会長はCGで「気持ち悪い動きを見せた」のだが、そこに障害者がどうだとの屁理屈をつけてむちゃくちゃなことを言ったのである。だが障害者は植松聖も言っているように社会に対して役に立たないもの。気持ち悪い存在である。川上会長は決して間違ったことを言っていない。しかしもっと許しがたいことは、川上会長は愛国者であるにもかかわらず宮崎が暴言を吐いたということだ。


 川上氏はニコニコ動画の創始者として知られているが、愛国団体・在特会に公式チャンネルを与えたのがニコニコ動画だったのだ。つまり川上氏はヘイトスピーチが愛国心の発露ということを知っていたということになる。在特会を認めたということ自体が愛国者である何よりの証拠。宮崎はそんな川上会長に暴言を吐いたのだからとんでもない極悪人となるのは当然だろう。

 極悪人のみならず老害としても極めている宮崎は愛国者に対する暴言を一刻も早く謝罪をして、引退をするのみならず祖国に帰るべきであろう。このようなパワハラ人間は千害あって一利なし。見ているだけで目が腐ってくる。だから早く死んでほしい。
ラベル:宮崎駿
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2016年11月14日

トランプ新大統領でアメリカに早速効果が出た。日本でも同様なことを期待している。





 アメリカ新大統領に当選したドナルド・トランプ氏。その思いは支持者に届いている。マイノリティへのヘイトクライムが全米各地で勃発しているのだ。支持者はナチスのハーケンクロイツを堂々と落書きしたり、イスラム教徒への脅迫行為が起きているのだ。これは日本にとっても大チャンスである。こんな素晴らしいことを日本でも起きることを期待したい。

 そもそも日本はアメリカとは比べ物にならないほどマイノリティが強い国である。生粋の日本人は在日にその生存過程を握られているのである。栃木県では在日が歴史協会の会長になっているくらいである。絶対に許されないことだ。だからこそ日本でもトランプ効果が期待されるのである。

 日本は偉大な国だ。偉大だからこそ差別やヘイトスピーチも起きるのである。トランプ大統領当選による影響をいい方向で受けてこそ偉大な国のあかしだ。そのためにも在特会などの愛国組織の運動は欠かせないだろう。トランプ大統領が賛美する日本にしなければいけない。
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2016年11月12日

天皇がおかしくて何が悪い。





 天皇陛下の生前退位に関する「天皇の公務の負担軽減等に関する有識者会議」は順調に活動している。日本のために有識者がその名にふさわしく活動をしており、これこそ愛国者の務めであると感心するばかりなのだが、そこにケチをつける輩も当然いる。いやむしろ当然の行動か。なぜならば反日だから愛国者のすることを気に食わないのだ。

 その反日とは朝日新聞やTBSやフジテレビと並ぶ反日ニュースサイトのリテラである。「有識者会議でなくて日本会議」といういちゃもんを早速つけている。これは誤解である、有識者は相当の高い専門性や人間性が問われるからその条件から考えるとどうしても日本会議から選ばざるをえないだけである。

 さらには「ご自分で定義された天皇の役割、拡大された役割を絶対的条件にして、それを果たせないから退位したいというのは、ちょっとおかしいのではないか」という発言もトンデモ発言としてバカにするがこれこそがトンデモ発言である。天皇がおかしくて何が悪いのだろうか?日本会議は日本のために日夜活動する愛国組織。日本会議がおかしいというのならば実際におかしいというのが愛国者としての当然の礼儀である。

 日本会議は最近理不尽としか言えない攻撃をたくさん受けている。このような不当な攻撃には毅然として対処するべきだ。日本会議の研究のみならずリテラも焚書坑儒の対象とする必要があるだろう。

日本会議の研究 (扶桑社新書) -
日本会議の研究 (扶桑社新書) -
この本は絶対に買ってはならない。
ラベル:皇室
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2016年11月11日

蒼井そらはAVでこそその美しさが最高に発揮される





 本日は私が大ファンであるAV女優の蒼井そらさんの誕生日である。しかし最後のAV出演は2012年。30代になってからは全くAVには出演していないことになる。美しい黒髪が純和風のたたずまいをかもし出し日本の美徳を象徴した女神のような存在なのだ。だからこそAVに復帰してほしい。

 30代にはなったとはいえ、蒼井そらの美しさは20代の時と全く変わらない。だからこそAVの新作を出して30代の女性に勇気と希望を与えてほしい。多くの国民はそらちゃんのAV復帰を待ち望んでいるのだから。私もその1人である。

 彼女の見事体使いを見たら、一度お手合わせをしたい。そう思うのだ。だからこそAVに出て、素人の男性と交わるような作品を作ってほしい。そうすれば私もきっと蒼井そらの相手役をあって出るであろう。こう考えるのは私だけではないはずだ。だからこそファンの期待に応えてほしい。

 私は蒼井そらが大好きだ。そらとセックスができたら死んでもいい。そう考えている。本当に本当に大好きだ。AV作品はすべて購入した。写真集もすべて買った。それくらい大好きなのだ。だからこそ青い空の最も輝く舞台であるAVに戻ってきてほしいのである。あなたの裸体は日本人の夢と勇気と希望を背負っているのだから。だからこそ衝撃の復帰を果たしてAV界に蒼井そらありとしてほしいのだ。
ラベル:蒼井 そら
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2016年11月10日

トランプ大統領は日本にとってもチャンスである





 激戦が伝えられていたアメリカ大統領選挙は共和党のトランプ候補が当選となった。選挙期間中から数多くの暴言で注目されていたトランプ新大統領。世界中が「まさか」という結果となった。しかしトランプ新大統領は日本にとってもチャンスであり、決して悲観してはいけないのだ。

 トランプ新大統領は現行の日米同盟について批判的で費用を負担しなければ在日米軍の撤退もあり得るというスタンスである。これについては撤退が現実化すれば沖縄がつけあがり、沖縄の凶悪犯罪を押さえつけられなくなるというデメリットがあるが、米軍に頼らないことで憲法9条を改正して普通の国にすることがしやすくすることができるのだ。

 また、日本の核武装を支持している点でも大きい。中国北朝鮮と核兵器に囲まれている状況を考えれば日本も核武装をするメリットは大きい。日本を戦争ができる立派な国にしてくれるトランプ新大統領はまさに日本にとっては渡りに船だろう。だから私はトランプ新大統領を祝福したい。

 トランプ大統領は閉塞感漂う世界における救世主となる資格が十分ある逸材だ。しかし、アメリカだけでは世界は救えない。やはり世界一の偉大なる国であり、世界最長の皇室を戴く日本がいなければ意味がない。日米新時代で世界を救うこととなるだろう。
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2016年11月09日

敵国による道路陥没テロは未然に防げ





 博多駅前の道路が大規模陥没をした。幸いにも被害者がいなかったが、時間帯がずれれば大惨事となったかもしれず不幸中の幸いといえるだろう。原因は地下鉄工事によるもので事件性はない。しかし今回の件を参考にしてテロが起きるかもしれない。

 日本には道路工事をたくさんしているところがある。敵国のスパイが工事会社に賄賂を贈って意図的に道路陥没を起こさせるようにすることができる。そして時期を見計らって爆発装置をセットしておけば簡単にテロを起こすことができる。

 このケースにおいて巧妙なところは自分たちの国ではこういうケースが豊富にあるということだ。つまりどのような工事をすれば陥没はこの程度になるというのを熟知している。それこそ日本が子ども扱いできるほどに。今回の博多の件は敵国の暗躍は幸いにもなかったが、当然次はどの都市で起こしてやろうかとアップを始めていることだろう。

 日本は敵国に狙われていることを忘れてはいけない。敵国は事故に見せかけて事件を起こすことも余裕である。だからこそ不自然な事件が起きた時には敵国のせいにする愛国心が求められるのだ。
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2016年11月07日

在日のずさんな設置が悲劇を生んだ





 明治神宮外苑で悲惨な事故が起きた。イベントの展示作品であった木製のオブジェが出火し男児がなくなったのだ。このオブジェは日本工業大学の建築学科が制作した言うがこの大学は間違いなくFランクの在日大学である。なぜならばあり得ない設置だったのだ。なんとおがくずを電球の周りに配置するというとんでもないことをしていたのである。

 おがくずは表面積が大きいので可燃物と接触すると発火しやすいのだ。こんなことは数学科出身の私でなくても理系の人間ならば普通にわかることだろう。建築学科ならば知っておくべき知識のはずだ。それを知らなかったということ自体Fランクの証明と言っていい。頭の良い大学ならば高校で学ぶ知識だと理解しているからである。

 さらになぜ在日だと断言できるか?それは同様の事故が韓国では多発しているからである。火災自体は日本でもよくあること、しかしそれで大事故が起きるのは韓国名物といってよい。大邱で起きた地下鉄火災や、ガス爆発事故はその典型と言っていい。それ以外にも三豊百貨店や聖水大橋の件で大災害が起きている。つまりあり得ない不祥事は韓国由来と考えるのが筋なのだ。

 今回の事件を起こした日本工業大学は在日大学なので取り潰すべきである。少子化で大学の数が過多になっている現状もあるのだから。しかも在日大学が認可されているにもかかわらず、愛国大学として発足する予定だった幸福の科学大には不認可というちぐはぐさ。文部科学省には反日左翼が巣食っている証拠だ。これも日教組が暗躍しているからだろう。

 この事件に関連して日教組もつぶすべく強制捜査に入るべきだろう。日教組と日本工業大学には何らかしらの闇協定があるに違いない。それを摘発して二度とこのような事件が起きないようにするべきだろう。日本で起きえない事件が起きるのはすべて日教組と日本国憲法のせいなのだから。
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2016年11月05日

祝!TPP強行採決!





 TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)の承認案と関連法案が衆院特別委で強行可決された。どうせ妨害するしか能のない野党だから強行採決をするのが当然である。そういう意味で山本農水大臣は全く正しいことを言っていたのだ。TPPの発効もこれで確実となった。これで日本はよく名乗るのである。

 TPPは新たな築かれる世界の経済ルールとなりうる。つまり早めに主導権を握ることで日本が世界経済を今まで以上に支配することができるのだ。そして日本経済においても大変なメリットがある。もちろんデメリットもないことはないのだろうが、メリットの方が明らかに上回るのだ。

 野党はTPPを日本を崩壊させる悪法であると訴えてきたが、国民は野党の経済政策を嫌っているから野党がおかしいということでTPPを支持している。そういう意味で強行採決をすることにより、野党の問題性を際立たせた最高の作戦といえたのだ。これでますます与党のTPP推進がはかどるだろう。

 TPPは日本にとって重要な施策、TPPで多少の混乱はあるかもしれないが、それを乗り切るだけの力が日本にある。正確に言うと乗り切れるように安倍首相が仕向けたのだ。だから安倍首相にまかせておけばTPPで日本が損をすることは絶対にありえない。野党はそれが怖いから反対しているのである。
ラベル:TPP
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2016年11月03日

文化の日だから憲法を考える





  今日は文化の日だから憲法について述べたいと思う。こんなことを言うとなんか違和感を覚える読者の方がいるだろうが、実は文化の日とは日本国憲法が公布された日なのである。したがって憲法の話をしてもおかしくない。

 憲法は大東亜戦争に負けて、マッカーサー率いるGHQから押し付けられたものとしてできたものだ。したがって全面的に改訂されることが前提だったわけだったが、マッカーサーの行為を自分たちの好機と捉えたコミンテルンが日教組や社会党を後押しして、徹底的に変えさせないようにしていった。

 たしかに、憲法ができた当初はうまく機能していたであろう。しかし、時代が下るにつれて社会も変わるので当然内容を変えていかなければ社会情勢との乖離が生じる。しかし、日本国憲法は上の理由から一字一句変えられることはなかった。

 その結果どうなったか?一億層中流と呼ばれた時代が終わり、犯罪が多発するようになった。とくに特定アジアによる凶悪犯罪が激増した。日本人にはとてもできない鬼畜のような所業が最近増えたのは特定アジア人によるものである。

 なぜならば日本国憲法は権利を強調するあまり、義務や道徳については軽視されるようになったからだ。また、憲法のできた経緯から徹底的に自虐的な内容になり、愛国的な内容はなくなってしまった。この文章を見て特定アジア人は増長してしまったのだ。

 私はだからこそ憲法の改正を訴える。9条ばかりに目が行きがちだが、全面的な改訂を訴える。そこで要点を書いてみると、

・文章を現代的なものに直す。
かつて石原慎太郎東京都知事は小説家の立場から憲法の文章に苦言を呈していた。そこで憲法を変える際には愛国的小説家にも協力をしてもらうのはどうだろうか?

・愛国的内容を盛り込む
前文には日本が以下にすばらしい国であるかを盛り込み、そのために日本国民は何をすべきかと言う意味の文章を入れる。

・天皇は世界に冠たる存在であることを書く
アインシュタインも賛美した世界一伝統のある家系なのだから、そこを強調すべき。個人的には天皇は男系男子に限るべきとの文言も盛り込むべきであろう。

・9条の全面改訂
もちろんここにも触れておく。日本国憲法が自虐憲法と呼ばれるのはここに所以がある。日本の自衛隊は世界的に尊敬されている。だからこそ積極的に海外に出て行くこともためらってはいけないと思う。積極的に攻撃することはなくていいと思うが特定アジアだけは認める記述は入れていいだろう。

・義務を強調しよう
権利を高らかに謳うあまり、無責任な人間が増えてきた。だからこそ義務の大切さを盛り込み、義務を果たさない人間に対する処罰を盛り込むべきであろう。

・教育に道徳を盛り込む
教育の目的を明らかにし、道徳の大切さ、従順の大切さをあえて憲法に盛り込むことで日教組の入る余地をなくす。内容としては教育勅語を利用するといいだろう。もちろん、そのままでは使えないので文章を現代風に直したりすることも忘れずに。

こうして考えると、短い内容ではあるが自分が国家の一員であることを強く認識させられる。やはり憲法は日本国民の基盤であるから一度は考えたほうがよい。憲法は日本のためにあるから必要に応じて変えるのは当然のことだ。にもかかわらず憲法を変えるなという護憲派は意味不明というほかはない。
ラベル:憲法
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2016年11月02日

足立議員は悪くない。悪いのは国会だ。





 愛国者として知られる日本維新の会の足立康史議員が厳重注意を受けてしまうことになった。それは質疑を欠席してしまったためだ。しかしちゃんとした理由があってのことであり、あまりにも理不尽な処分だと言わざるを得ない。

 足立議員は同日に行われていた衆院憲法審査会幹事懇談会へ出席をしていたのである。理由も明確だ。足立議員は国益を優先したのである。日本破壊をもくろむテロ法律である憲法を正しい文章に直すための会議に出席するのはまさに日本の国益にかなったものだ。だから足立議員は全く持って間違っていない。むしろ同じ日に憲法以外の会議を入れる国会の方が圧倒的に悪い。

 足立議員はことあるごとに民進党を批判していた愛国者である。そう考えれば今回の件も足立議員をあと仕入れるために意図的に日程を合わせたのかもしれない。民進党のような反日政党ならばそれくらいのことは平気でやってくるだろう。つまり足立議員は被害者である。

 足立議員はこのようなことでめげてはいけない。ネットでは足立議員を支持するものの方が圧倒的だ。だからこのまま民進党たたきを邁進して厳重注意をされた復讐を行うべきだろう。国会日程を意図的にいじくる民進党こそ真の国会軽視政党というのを知らしめなければならない。
ラベル:足立康史
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2016年11月01日

桜井誠氏の言論を弾圧するパヨクを許すな





 東京都知事選に立候補したが惜しくも落選した元在特会会長の桜井誠氏。そんな桜井氏に感銘を受けて早稲田大学は桜井氏を学祭に登場させることが決定した。東京都知事選に立候補した候補から話を聞くというもので、立候補者の中でも1,2を争う人格者の桜井氏から話を聞きたいと思うのは当然であろう。




 だが、とんでもないことにパヨク(反日左翼)の執拗な工作活動によって出演ができなくなってしまったのだ。大学側も連中に対して恨み節を発している。




 大学側も桜井氏を嫌う連中が来場者に対して危害を加えるということがよく分かっているということだ。正義の桜井氏に対し、悪魔のパヨクというのは常識だからだ。だからこそ苦渋の決断たっだことが浮かばれる。早稲田大学にとっても大ダメージであろう。桜井氏という大物で大学のイメージを上げようとしていたのに阻止されたからだ。

 早稲田大学は不祥事が多かった。10年以上前だが、スーパーフリーという強姦サークル(今は慶應が有名になってしまったが)が何十人もの女性をレイプしたし、STAP細胞というねつ造をした小保方晴子(早く服を脱いでAV女優になれ)の母校としても知られている。だからこそ桜井氏に白羽の矢を立てたのだ。形的には都知事選立候補者からという名目だが、事実上桜井氏を呼びたかったのは明らかである。

 言論弾圧をするパヨクは本当に許せない。桜井氏と早稲田大学は共同でパヨクの首謀者を暴きだし法的措置を取るべきであろう。パヨクの横暴をこのまま許してしまっては日本は他国の植民地になって滅びてしまう。絶対に容赦をしてはならない。痛い目に合わせないとならないだろう。
ラベル:桜井誠
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