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2016年11月25日

中国を見習って日本も「限韓令」を行おう





 最近の中国では韓国の芸能人のCM起用やテレビ出演を制限する「限韓令」なるものが出ているという。具体的にはCMを降板させたり、韓国人が出ている番組にはモザイクをかけるといった手法がとられているという。これは大変素晴らしいことだ。中国は敵国であるが、敵国であろうとも良いと思えることは積極的に取り入れるのが日本のあるべき姿だろう。

 限韓令の由来は韓国が中国の安全を脅かす行為をしたことへの報復であるという。中国はウソツキ国家だからそれが正しいかどうかはともかく、韓国が信用できないというのはやはり一理あるのだ。なんといっても韓国によって一番痛めつけられている国は日本なのだから。中韓は世界でも類を見ないほどの友好関係で結ばれているが、それでもこういったケースは起きるのだ。日韓の間ならばなおさらであろう。

 日本のテレビにも醜い韓国人がたくさん登場することで視聴者の目を汚し、電波をも汚している。フジテレビのような韓国に魂を売ったテレビ局も出ている始末である。だからこそ日本も中国を見習って韓国率をテレビの下げて日本人の視力回復を図る義務があるのだ。

 韓国人は日本の敵である。敵を必要以上にテレビの電波に乗せることは犯罪である。日本人の健康と民度を増幅させるためにも中国が逆に日本を見習うくらいの限韓令が必要であろう。
タグ:韓国 中国
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする