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2016年11月29日

覚せい剤中毒の在日ASKAは祖国に帰れ





 2年前に覚せい剤を使用した容疑で有罪判決を受けたASKAがまた使用をしたということで逮捕された。2前回使用時の件で執行猶予の最中ということで週刊が確定、次は実刑になるだろう。まさに自業自得だが、このままでは日本のイメージが下がってしまう。なぜならばASKAは在日だからだ。

 そもそも覚せい剤はどこから来ることが多いか?そう。北朝鮮である。拉致をはじめとする世界的なテロを起こし、世界中を敵に回している北朝鮮。その北朝鮮が外貨獲得のために覚せい剤を作っているのである。したがって使った人間は北朝鮮の仲間とみるのが当然であろう。だから在日なのだ。同じく覚せい剤で逮捕された清原を見ればその理論にもみな納得してくれるだろう。

 そういえば「愛には愛で感じあおうよ」という日本をジェンダーフリー化させてセックス中毒に陥らせようとする歌を歌っていたが、今回の件で合点が行った。ASKAは在日だから日本を淫らな国にさせようとする魂胆があったのだ。そういう意味では逮捕されて本当に良かった。このままでは日本はさらに性的に乱れた国になっただろう。

 とにかくASKAのやった行為は日本人とは認められないものだ。したがってASKAには実刑を食らって出所した後は祖国に帰るべきだろう。在日の歌など聞きたくもない。声も聴きたくもない。二度とCHAGE&ASKAの曲を日本から聞けないようにしないといけない。ASKAは歌ごと祖国に帰れ!
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする