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2016年12月31日

2016年もよい年だった。2017年も続いてよくしていこう






 本日で2016年も終わります。今年は熊本地震をはじめとして多くの災害があったことが印象的である。また植松による19人殺害事件や15人が死んだバス事故も記憶に新しい。とはいえ、スポーツではよいことが多くあったし、全体としてはまずまずだろう。特に政治は非常に良かった。災害をマイナスイメージを払拭したからだ。

 安倍政権は今年大きな仕事を次々成し遂げた。オバマ大統領を広島に来させ広島の原爆投下を反省させ、逆ン自らはハワイに赴き真珠湾で日本軍の勇敢さをたたえることに成功した。完全にオバマ大統領を手玉に取ることに成功したのである。またロシアとの外交も順調に言った。さすがに北方領土は一朝一夕で帰ることはなかったがこれ自体が素手鍋主将の術中にはまっているのだ。まさに「稀代の戦略家」として世界にその名をとどろかせたのである。だからこそ2017年も希望が持てるのだ。

 2017年も安倍首相が偉大な首相として国民を領導してくれるでしょう。是非とも終身首相となってもらいたいものです。そのためにも自民党支持者によるネット工作は重要となります。2017年は今年よりもさらに洗練された工作活動を従事し、愛国心あふれる工作活動を見せつけてやりたいです。
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2016年12月30日

2016年を訃報から振り返る





 2016年もあと2日、今年も大勢の人が亡くなった。プリンス、蜷川幸雄、鳩山邦夫、千代の富士、紅音ほたる(大分お世話になりました)、肝付兼太、平尾誠二と名だたる有名人が亡くなったのである。こういうニュースは本当につらい。

 だからこそ死んで喜べるような売国奴の死は大々的に扱ってほしい。そういう意味では若宮啓文、永六輔、大橋巨泉、加藤紘一と亡くなってくれたのは大変うれしいものである。私はひとり者多くの売国奴が死ぬことを望む。それが日本のためだからだ。イスラム国やタリバンが公開処刑を娯楽にしたように、人の死で笑いたいのである。それこそが愛国者としての証だと信じているからだ。

 2016年も終わろうとしているが、人間はいつか死ぬものでありこれからも訃報は続くだろう。しかしこういう時だからこそ他人の死を面白おかしく笑えるような売国奴がたくさん死んでくれることを望むばかりである。
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2016年12月29日

安倍首相は詩人としても超一流だった





 ハワイを訪問していた安倍首相は大東亜戦争の開戦地となった真珠湾でスピーチを行った。その内容は非常に素晴らしく、感動的な内容であった。



 だが、感動的と云うのは主観ではない。もちろん私は感動したが、それはほかの人たちもそうであったということだ。欧米のメディアが「両首脳は詩的で感動的な演説」と手放しで絶賛しているのだ。つまり安倍首相は政治かのみならず詩人としても超一流なのだ。もちろん、こういった類の演説は他人の手もどうしても入ってしまう。しかし安倍首相が一部でも文章にかかわり、安倍首相がしゃべった。この点をもってして安倍首相は日本の歴史に名を遺す詩人と言っていい。

 かつて安倍首相はアグネス・チャンの新曲の作詞を担当したこともあった。もともと素養はあったほうなのだ。それが真珠湾で現れただけのこと。安倍首相にとっては大したことではないのだろう。しかしその大したことではないはずのことが感動を与えるのだから安倍首相の才能の強さにただただ驚くばかりなのである。
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2016年12月27日

SMAPを解散させたメリー喜多川を許すな





 昨日、SMAPの番組「SMAP×SMAP」が最終回を迎えてしまった。私も一応SMAPのファンでカラオケで何曲も歌ったことがあるのでついつい見てしまった。メンバーの楽しそうな姿を見て、なぜこんなことに…とどうしても思わずにはいられない。それもこれもジャニーズ事務所のメリー喜多川のせいである。

 メリーは自分の娘に自らの事務所を継がせたいがために邪魔もののSMAPとそのマネージャーをつぶしにかかったのである。それがあの1月の公開謝罪、いや公開処刑であった。私もスーパースターのはしくれとして(とはいってもSMAPと比べるのは大変失礼なレベルではあるが)、あまりの仕打ちに本当に泣いてしまったのだ。

 公開の場で謝罪させるなど、メリー喜多川のパワハラは本当に許しがたい。このバカ女には正義の徹底が下ってほしいものだ。そのためにも安倍首相にはスマップを救うべくメリーを逮捕してほしい。もちろん実行は来年でも構わない。なんとしてもメリーを逮捕してSMAPファンの不安をやわらげてほしい。
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2016年12月24日

イブだからこそセックスをしたい





 今日はクリスマスイブだ。だが悲しいことに仕事がある。24日の仕事は珍しくもないが、クリスマスウィークにセックスを伴わないのは本当に久しぶりなので寂しい。「きっと君は来ない 一人きりのクリスマスイブ」という山下達郎の曲が脳内再生されてリピートが来るありさまだ。

 私にとってセックスは人生の生きがいである。特にクリスマスイブは性の6時間という貴重な時間があり私もそこでたくさんセックスをしてきた。このブログでも何回も書いてきたからわかるだろう。それだけセックスは気持ちいいのだ。だが今年はできない。

 私が愛国心をためてるのはセックスのおかげである。だからこそセックスが一番似合うクリスマスには心行くまでセックスをしたい!
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2016年12月23日

今年のクリスマスは1人寂しく過ごすことに





 毎年クリスマスは1年の締めくくりとして楽しく過ごすことが多い。私は性欲が強いので乱交パーティーも積極的に参加して自らの男としての偉大さを見せつけている。今年のクリスマスは今日が祝日なので3連休となり絶好のクリスマスとなったのだが、今年は悲しいことに何もできないことになってしまった。

 もともと土日は仕事の都合でパーティーには参加できないことはわかっていた。クリスマスに仕事が入ることは珍しいことではないのでまあいいのだが、そういう時は23日にセックスをするのが恒例化していたのだ。だが、セックスする相手の女の子がなんとインフルエンザに発症、私は別にそれでもいいのだが相手に拒否られて終戦となってしまったのだ。

 神聖な日こそセックスをたくさんして英気を養うのが愛国者の務め。だが今年は愛国者としての義務が果たせなくなってしまう。こんなのは20年なかったことだ。途方に暮れてしまっている。そういう時は風俗に行けという声も出るだろうが、クリスマスという神聖な日にかわいくない地雷女と当たってしまったらメリークリスマスではなく、メリークルシミマスとなってしまうではないか。だから風俗には行きにくい。普段ならばお気に入りの女の子を見つける意味でも結構やっているのだが…

 そんなわけで私は大変寂しいクリスマスとなってしまう。この寂しさはおいしい鳥やケーキで晴らすしかない。そして精子をたくさん貯めて来る新年にクリスマスの恨みを晴らしてやりたいと思う。

 
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2016年12月22日

やはり犯人は在日であった





 2009年に島根県浜田市で起きた女子大生殺人事件。その犯人がついに判明した。犯人は矢野富栄というが、事件発覚の2日後に事故死をしていたことも判明した。それがここまで事件発覚を遅らせる原因にもなったかもしれないが、今回の件で分かった重要なことがある。やはり矢野は在日であることが判明したのだ。

 そもそも日本で凶悪犯罪を起こすのはまず在日であるというのが常識だが、それだけが理由ではない。この矢野は下関の出身であるが、そこには在日の巣窟があり矢野の実家もそこにあったのだ。つまり矢野も当然在日でなければおかしいということになる。

 とにかくまたしても座員地による凶悪な事件が起きた。凶悪な事件は在日しか侵さないから当然であるのかもしれないが、在日がいる限り日本人は枕を高くして寝ることができない。だからこそ日本から在日をたたき出さないといけないのだ。そんな在日を擁護することは論外である。ましてやヘイトスピーチを規制することは在日に犯罪をしろと言っているも同然なのだから。
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2016年12月20日

祝オスプレイ飛行再開





 不時着事故(決して墜落ではない)を起こして飛行を停止していたオスプレイが無事飛行を再開することになった。これは大変喜ばしいことである。沖縄県の翁長知事は「日本は法治国家ではない」と暴言を吐くが、中国のスパイである翁長がこういうのだから日本はむしろ誇りに思うべきだろう。

 オスプレイは日本を中国から守るためには絶対に欠かせないもの。オスプレイがなければ日本が滅んでしまうといわれたぐらいである。だからオスプレイに批判的な人間は中国のスパイと断定できるのだ。




 そもそもオスプレイが危険という認識自体がおかしい。オスプレイは安全なのだ。そして事故が起こったことでより安全性が高まったのだ。これは航空の専門家である国士の田母神氏も言っていることだ。




 それにしても実にめでたいことだと思う。オスプレイのおかげで日本人は日本人でいられるのだ。だから飛行再開はまさにわがことのようにうれしいのである。これからもオスプレイのすばらしさを愛国者として感じたいと思う。オスプレイは日本の愛国心の象徴なのだ。
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2016年12月19日

鹿島の活躍に日本サッカーの底力を感じる





 クラブワールドカップはレアル・マドリードがクリスティアーノ・ロナウドのハットトリックの活躍で優勝をした。しかし負けたとはいえ鹿島アントラーズは一時は逆転をして互角以上の試合を見せつけたのだ。延長戦に突入したことがそれを証明している。そもそもロナウドのハットトリックは鹿島がレアルを追い詰めたから延長戦でようやく点を取ることができたのだ。

 残念なのはPKで失点してしまったことだろう。あのPKがなければ鹿島の大金星となったところだが、それでも2ゴールの柴崎をはじめ、曽ヶ端や昌子の活躍は見事だったと言っていいだろう。鹿島の選手は1戦ごとに成長していったことがよくわかった。本当に鹿島はよく戦ったと思う。鹿島の戦いぶりは日本サッカーの底力を示したと言っていいだろう。

 だが今回の鹿島の活躍で大恥をかいたところがある。韓国メディアである。鹿島が開催国枠で出ていることにいちゃもんをつけているのだ。アジア王者が韓国のチームだから嫉妬しているのだろう。のかつだが嫉妬したって鹿島の活躍は変わりようがない。素直に褒められないのが韓国の業の深さである。こんな国はサッカーをするべきではない。

 準優勝であるが、鹿島アントラーズは本当におめでとうといいたい。とてもいい試合であった。おそらくあの審判は韓国から買収されていたのであろう。そう考えれば実に納得してしまうのだ。
タグ:サッカー
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2016年12月17日

韓国の1人当たりGDPが日本より上であるはずがない





 衝撃的な記事が出た。日本人の1人あたりのGDPが韓国よりも下というのだ。しかしこれはありえない。韓国は世界一の貧乏国家でなければならないからだ。だからこの記事はねつ造である。書いた記者は即刻懲戒免職にし、日本から追放すべきであろう。

 韓国人の上位のGDPが日本の下位を上回ることはおかしくはないし、珍しくもない。韓国の大統領の友人の不正蓄財を考えればむしろ自然なことだ。しかし全体の平均が韓国の方が上とはねつ造としか言えない。これは韓国が統計を改ざんして帳尻を合わせたと考えることが自然であろう。

 したがって韓国には経済制裁を行うべきだ。韓国が日本を上回ること自体が許しがたい所業だからだ。日本の経済発展のためにも韓国経済の崩壊は絶対必須。真に正しい経済指標にするためには戦争が改めて必要であることが判明した。一刻も早く戦争を起こすべきだろう。
タグ:韓国
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2016年12月15日

今度は住宅地にオスプレイを落とせ





 日本を守るために沖縄で運用されているオスプレイ。そのオスプレイが海に不時着をした。オスプレイの事故率は低いことで知られているから大変珍しい事故だといえる。せめてもの救いは被害者が出なかったことであろう。もちろんこんな事故は起きないほうがいいに決まっているから対策を建てるのは当然だ。だがこれを政治闘争に利用するのならば話は違ってくる。

 このブログの読者ならばすでに知っていることだが、沖縄県が度重なる嫌がらせをしてきているのだ。そのことに米海兵隊トップのニコルソン四軍調整官は激怒している。当然だろう、ただの事故を政治問題化して自分たちの都合のいいように仕立て上げているのだから。

 米軍は沖縄に抗議するべきだ。いや、それだけでは生ぬるい。オスプレイをわざと住宅地に落とすべきだろう。オスプレイが会場に不時着したのは住宅、住民に被害を与えないようにするためだったからだ。だからニコルソン調整官も発言したことだが、むしろ感謝されるべきなのだ。それを否定されたらもう意図的に住民に被害が及ぶように墜落させなければならない。

 沖縄には恐怖心を与えるべきだ。強姦や暴行を起こしても沖縄県民はなお逆らおうとしている。ならばもっともっと恐怖心を与えて沖縄を支配するべきだ。沖縄県民は米軍が去ったら中国が侵略してきて大変ひどい目にあうのだぞ。米軍の事故程度でがたがたいうな。
タグ:沖縄
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2016年12月13日

田中萌はAV女優に転身するべきである





 2016年の今年の漢字が発表されて「金」が選ばれた。これで3回目である。4年後も金が選ばれるのはほぼ確実であろう。そんな中気になったのは8位の不と9位の厘である。そう、「不倫」である。今年は不倫が大騒ぎになった年と言っていいだろう。まさに「不倫は文化」と化したのだ。そんな中12月に大物が現れた。テレビ朝日のアナウンサー・田中萌である。

 不倫内容自体は同僚との不倫という大したことではなかったのだが、文春の取材を知らずに能天気に文春砲についてニュースで話していたことポイントを大きくした。ついには4股疑惑まで出てくる有様。事実かどうかは不明だが、十分にあり得る話だ。当然出演していた番組は事実上の降板。テレビ朝日は何もなかったかのように番組を流している。



 ちなみに田中の代役となった島本真衣だが、この女は自民党議員と結婚をするという日本女性にとっては最高の栄誉に預かりながら離婚をしたという極悪非道の反日売国女である。いかにも在日っぽい顔をしているので注意が必要だろう。

 さて、そんな本性が明らかになってしまった田中にも拾う神はある。そう、AVに進出するのだ。今までキー局のアナウンサーがAV女優になったという件はないはずなので実現したらまさに前代未聞の金字塔を打ち立てたことになるのは間違いない。

 田中はうるんだ瞳が武器で上層部はそれにやられてしまうのだという。それが事実ならばAVでも同じことをやれば間違いなく現在の10倍以上は稼ぐことはできるだろう。それを多くの男たちは待っているのではないかと思う。

 人生の危機には一肌脱いで裸一貫で活躍するという用語がある。田中萌は自らの服を脱いで真に全裸で勝負をすべきだろう。そうすれば大逆転勝利を国民全員が共有することができる。
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2016年12月12日

朴槿恵に産経新聞の天罰が下る





 韓国の朴槿恵大統領の弾劾訴追案がが可決された。これで職務停止となり、裁判所で賛成が多ければ罷免される。もともと韓国大統領は退任後にひどい目にあるという伝統があるが、その中でもみじめな最後になるだろう。だがこうなったのも偶然ではない。これは天罰なのだ。そしてその理由は産経新聞を弾圧したからである。

 朴政権はセウォル号の沈没事故(大変素晴らしい事故だった。今後もあのような事件が起きることを願う。)の際に産経新聞にスクープを書かれ恥をかかされたのを逆恨みし、名誉棄損の罪で支局長を韓国国内に監禁したことがあった。日本側が再三再四圧力をかけてようやく解放させたわけだが、支局長は相当つらかったと思う。安倍首相も直々にねぎらったことからもそれは明らかだろう。

 そもそも産経新聞は日本の機関紙ともいえる存在。産経を傷つけることは日本を傷つけることに他ならないのだ。まさに反日大統領の面目躍如だったのだ。それで支持率を上げて意気揚々としていたのだろう。好き勝手できると思い上がったのだろう。で、この体たらくである。

 日本の愛国者として国内は徹底的に混乱してもらうのが一番いい。再来年には平昌オリンピックもあるからなんとしてもオリンピックを大失敗に追い込まなくてはいけないだろう。日本は北朝鮮と手を組んで韓国を挟撃する必要を真剣に考えるべきだろう。そして真っ先にボート会場を破壊して日本の脅威を減らさなければならない。
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2016年12月11日

骨の難病は反日政治をした天罰である





 民進党の原口一博が骨形成不全症という遺伝性の難病にかかったという。これは大変素晴らしいことだ。なぜならば民進党の議員ということは民主党時代に行った反日政策を主導した張本人だからだ。つまり今回の難病は反日に対する天罰ということになる。これを喜ばずにはいられるわけがないのは当然だろう。

 ちなみにこの件を伝える産経新聞の記事に面白い記述があった。国会議員がこの件に次々とコメントをしているのだが具体例として上西小百合を上げたのだ。そう、あの上西である。




 類は友を呼ぶとはこのことだろう。上西が代表者になるほど原口は友達がいないのだろう。まさに反日政治家にはお似合いといえるだろう。それにしても残念だったのが、遺伝性の病気でありながら子供には遺伝をしていなかったということだ。反日の報いは子々孫々伝わって家系を汚すくらいでないといけないのにそうならなかった。本当に残念なことである。

 とはいえ喜ばしいニュースであることには変わりはない。是非とも苦しんで死んでいくのが日本人に対する最後の奉仕といえるだろう。だから早く死ぬことを期待している。
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2016年12月10日

フライデーのついでに週刊金曜日も廃刊に追い込もう





 相棒にも出ていた俳優の成宮寛貴が引退を発表した。きっかけとなったのは週刊誌「フライデー」にコカイン吸引の記事が載ったことだった。尿検査の結果は陰性だったのだが、その際の報道で精神的ダメージを受けてしまったのだという。この件でネットではフライデーに対する非難の声が殺到しており、廃刊を訴える声も多くなっている。

 言論の自由は言いっぱなしの自由ではない、ちゃんと責任が問われないといけないものなのだ。つまりフライデーはねつ造記事を作って1人の俳優の人生をめちゃめちゃにしたことになる。これは廃刊を訴える声が出るのも当然だろう。もっともっと大がかりなものにするべきだ。そしてそこに週刊金曜日もちゃっかり入れてしまおう。

 週刊金曜日は反日雑誌として有名だ。常日頃からねつ造記事を作り、中間に阿る内容の記事しか書かない。私は目が腐ってしまうので週刊金曜日を読んだことはないし読もうとも思わないが、読まなくたって大変な反日雑誌であることは常識なのだ。むしろフライデーよりも廃刊に追い込むべき雑誌である。フライデーも週刊金曜日も同じ金曜日をタイトルにする雑誌であるから両誌をごっちゃにする者もたくさんいるだろう。だからこそ好都合だ。週刊金曜日も廃刊に追い込もう。

 週刊金曜日も成宮寛貴の敵に仕立て上げてネットから叩かれるべきだろう。週刊金曜日は反日だからとばっちりで非難されても当然の天罰なのだ。
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2016年12月08日

井川遥は連帯責任で祖国に帰れ





 井川遥という女優がいる。しかしこの井川遥は在日として非常に有名だ。それだけでも犯罪的であるが、なんと身内に犯罪者がいたのである。それはちょっと話題になった寺で暴行をした住職である。修行にきていた中学生を暴行するという卑劣な犯行であるが、この住職がなんと井川遥の叔父だというのだ。

 さらに住職についても資格を持たずに勝手に名乗っていることも判明した。まさに根っからのねつ造人間なのである。もちろん在日であり、趙というのが本名である。そう、寺での暴力事件は在日による卑劣な暴行であり、リンチであり、殺人未遂であったのだ。

 しかも井川自身がこの暴行住職の叔父とは仲がよさそうだという。住職は「井川遥は身内。俺が呼べばすぐに来る」という。つまりたまたま親族だったというわけではなくて共犯の関係といえるのだ。だから一緒に責任を取らなければならない。日本の文化である連帯責任だ。今すぐに祖国に帰ることをお勧めする。

 日本には在日など百害あって一利なし。「日本死ね」という流行語も在日が日本に呪詛をかけるために自作自演したものだ。だから井川は一族郎党を引き連れて日本から出ていくべきなのだ。日本死ねが使えるならば在日死ねはもちろん韓国死ねや中国死ねも当然使っていいのだから。
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2016年12月07日

上田新会長は籾井路線の継承を





 NHK史上最高の会長と言われた籾井勝人会長が会長職を退き新たに上田良一経営委員が会長になることが分かった。籾井会長は非常に優秀であったが、その優秀さが逆に任期を短くすることとなってしまった。しかし籾井会長の数々の言動がNHKへの敬意を高めたことは疑いようがない絶対的真実である。本当に籾井会長は素晴らしい人物だと思う。

 そこで上田次期会長には籾井路線の継承をすべきだろう。もちろん、何もかもを籾井会長と同じにする必要はない。しかし籾井会長の政治的思想や安倍政権との親和性は絶対に欠かすことのできない要素である。逆に言えばそこさえしっかりすれば籾井会長の石をしっかり引き継いだといえるだろう。

 NHKは日本の公共放送として偏向報道に負けてはならない義務がある。NHKがしっかりしてこそ日本の言論界は活性化するのだ。上田新会長には籾井会長よりもプレッシャーがかかるが中興の祖である籾井会長に負けないでもらいたい。
タグ:NHK
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2016年12月04日

無知な韓国人も産経の正しさがわかったであろう。





 朴槿恵大統領による不正で国内が揺れている韓国。そんな中、今までの行為をも上回る新たな不祥事が「発覚」した。産経新聞のソウル支局長が韓国内で監禁された事件について無理矢理に処罰させるよう圧力をかけていたことが分かったのだ。とはいえ、あからさまに圧力というのはわかっていたことなので今更感はあるのだが。

 とはいえ真実が明かされたことは大きい。産経は愛国新聞だから嘘をかくはずがないのである。それは反日国家であるはずの韓国の裁判所が支局長に無罪判決を出すという異例のことからも分かる。それだけ朴大統領が自らの敵には無慈悲に嫌がらせを行うゲスの極み大統領であったのだ。

 そういう意味では自業自得というほかないが、ここまで来れば頭の悪いことで知られる韓国人も産経の正しさを理解するであろう。大規模なデモを起こしている韓国人だが、そのようなろくでもない人間を選んだ国民自身にも非がある。安倍首相を戴く日本人とは大違いである。

 韓国人は民度を高くしたければ産経新聞を読むのが一番であろう。産経新聞は日本のクオリティペーパーのみならず、日本人の偉大さを一番伝えてくれる基本的に真実のみしか書かない日本一の愛国新聞だ。そのことは産経新聞の地域別販売数が多い地域ほど犯罪者数が少なくなることからも明らかだろう。それでも産経を嫌うのならば韓国はこのまま石器時代に戻るしかないだろう。
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2016年12月02日

カジノは日本に必要なギャンブルである





 カジノを含む統合型リゾート施設(IR)整備推進法案が衆院で審議入りしている。日本にはカジノが絶対に必要である。なぜならばこの法案に民進党が反対しているからである。民進党は日本一の反日政党、その民進党が反対するということはカジノがいかに素晴らしいかを物語っているのだ。

 それではなぜ民進党が反対するかだが、これはもう答えが出ている。パチンコである。半島由来のギャンブルであるパチンコをカジノから守るために反対しているのだ。これは著名な経済学者もそういっているのだから間違いない。




 したがってカジノ法案でカジノを日本に流通させて、そのあおりでパチンコをつぶす。そうすることで日本はよくなるのだ。そしてパチンコ業界からの支援を受けている民進党は壊滅的ダメージを受けることになるだろう。

 日本にはカジノが絶対に必要だ。カジノがあれば経済的なメリットはもちろん、日本人の精神性をも高めることができる。日本を貶めたい民進党が反対しているのだ。民進党の逆をいけば日本人の民度が上がる法則があるので日本のためになるということだ。日本のために国民はカジノをたくさんやるべきなのだ。
タグ:民進党
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