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2016年12月10日

フライデーのついでに週刊金曜日も廃刊に追い込もう





 相棒にも出ていた俳優の成宮寛貴が引退を発表した。きっかけとなったのは週刊誌「フライデー」にコカイン吸引の記事が載ったことだった。尿検査の結果は陰性だったのだが、その際の報道で精神的ダメージを受けてしまったのだという。この件でネットではフライデーに対する非難の声が殺到しており、廃刊を訴える声も多くなっている。

 言論の自由は言いっぱなしの自由ではない、ちゃんと責任が問われないといけないものなのだ。つまりフライデーはねつ造記事を作って1人の俳優の人生をめちゃめちゃにしたことになる。これは廃刊を訴える声が出るのも当然だろう。もっともっと大がかりなものにするべきだ。そしてそこに週刊金曜日もちゃっかり入れてしまおう。

 週刊金曜日は反日雑誌として有名だ。常日頃からねつ造記事を作り、中間に阿る内容の記事しか書かない。私は目が腐ってしまうので週刊金曜日を読んだことはないし読もうとも思わないが、読まなくたって大変な反日雑誌であることは常識なのだ。むしろフライデーよりも廃刊に追い込むべき雑誌である。フライデーも週刊金曜日も同じ金曜日をタイトルにする雑誌であるから両誌をごっちゃにする者もたくさんいるだろう。だからこそ好都合だ。週刊金曜日も廃刊に追い込もう。

 週刊金曜日も成宮寛貴の敵に仕立て上げてネットから叩かれるべきだろう。週刊金曜日は反日だからとばっちりで非難されても当然の天罰なのだ。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする