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2016年12月12日

朴槿恵に産経新聞の天罰が下る





 韓国の朴槿恵大統領の弾劾訴追案がが可決された。これで職務停止となり、裁判所で賛成が多ければ罷免される。もともと韓国大統領は退任後にひどい目にあるという伝統があるが、その中でもみじめな最後になるだろう。だがこうなったのも偶然ではない。これは天罰なのだ。そしてその理由は産経新聞を弾圧したからである。

 朴政権はセウォル号の沈没事故(大変素晴らしい事故だった。今後もあのような事件が起きることを願う。)の際に産経新聞にスクープを書かれ恥をかかされたのを逆恨みし、名誉棄損の罪で支局長を韓国国内に監禁したことがあった。日本側が再三再四圧力をかけてようやく解放させたわけだが、支局長は相当つらかったと思う。安倍首相も直々にねぎらったことからもそれは明らかだろう。

 そもそも産経新聞は日本の機関紙ともいえる存在。産経を傷つけることは日本を傷つけることに他ならないのだ。まさに反日大統領の面目躍如だったのだ。それで支持率を上げて意気揚々としていたのだろう。好き勝手できると思い上がったのだろう。で、この体たらくである。

 日本の愛国者として国内は徹底的に混乱してもらうのが一番いい。再来年には平昌オリンピックもあるからなんとしてもオリンピックを大失敗に追い込まなくてはいけないだろう。日本は北朝鮮と手を組んで韓国を挟撃する必要を真剣に考えるべきだろう。そして真っ先にボート会場を破壊して日本の脅威を減らさなければならない。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする