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2016年12月22日

やはり犯人は在日であった





 2009年に島根県浜田市で起きた女子大生殺人事件。その犯人がついに判明した。犯人は矢野富栄というが、事件発覚の2日後に事故死をしていたことも判明した。それがここまで事件発覚を遅らせる原因にもなったかもしれないが、今回の件で分かった重要なことがある。やはり矢野は在日であることが判明したのだ。

 そもそも日本で凶悪犯罪を起こすのはまず在日であるというのが常識だが、それだけが理由ではない。この矢野は下関の出身であるが、そこには在日の巣窟があり矢野の実家もそこにあったのだ。つまり矢野も当然在日でなければおかしいということになる。

 とにかくまたしても座員地による凶悪な事件が起きた。凶悪な事件は在日しか侵さないから当然であるのかもしれないが、在日がいる限り日本人は枕を高くして寝ることができない。だからこそ日本から在日をたたき出さないといけないのだ。そんな在日を擁護することは論外である。ましてやヘイトスピーチを規制することは在日に犯罪をしろと言っているも同然なのだから。
posted by 愛国 at 05:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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