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2016年12月30日

2016年を訃報から振り返る





 2016年もあと2日、今年も大勢の人が亡くなった。プリンス、蜷川幸雄、鳩山邦夫、千代の富士、紅音ほたる(大分お世話になりました)、肝付兼太、平尾誠二と名だたる有名人が亡くなったのである。こういうニュースは本当につらい。

 だからこそ死んで喜べるような売国奴の死は大々的に扱ってほしい。そういう意味では若宮啓文、永六輔、大橋巨泉、加藤紘一と亡くなってくれたのは大変うれしいものである。私はひとり者多くの売国奴が死ぬことを望む。それが日本のためだからだ。イスラム国やタリバンが公開処刑を娯楽にしたように、人の死で笑いたいのである。それこそが愛国者としての証だと信じているからだ。

 2016年も終わろうとしているが、人間はいつか死ぬものでありこれからも訃報は続くだろう。しかしこういう時だからこそ他人の死を面白おかしく笑えるような売国奴がたくさん死んでくれることを望むばかりである。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする