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2017年01月03日

大阪が在日に支配されてしまった





 日本第2の都市・大阪。しかしこの大阪は魔境と化してしまった。日本の愛国者として知られる川東大了氏が計画していた愛国的活動が裁判所によって禁止されたからだ。川東氏が行おうとしていたのは防犯パトロールであり、犯罪を未然に防ぐものであった。しかし裁判所は川東氏が犯罪を犯すという無謀な決めつけを行ったのである。

 しかも川東氏が弾圧を受けたのはこれが初めてではない。朝鮮学校に対する抗議活動をしただけで暴力行為と決めつけられ不当逮捕されたこともあるのだ。もちろん不当逮捕であり、何も悪いことはしていない。つまり川東氏はその正しい行為によって反日左翼の敵意を一身に受けて卑劣な行為をし続けられているのである。まさに敵の行為は許しがたい。

 このようなことが起きる大阪はまさに魔境と化したと言っていいだろう。かつてはヘイトスピーチが堂々とできる素晴らしい町として知られていた。しかし反日・橋下が大阪市長をやってからはこの体たらくだ。維新には足立康史議員という良心的な議員もいるのにトップがこの体たらくでは意味がない。



 鶴橋大虐殺発言は愛国者のこころに深く響いた。この発言をした女神・桂田雅さんが喜ぶような大阪にしなければ意味がない。正義が取り戻されるまでは大阪に韓国に行くべきではないだろう。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする