検索
 

2017年01月13日

日本政府もトランプ大統領を見習おう





 トランプ時期アメリカ大統領が当選後初の記者会見を行ったが、そこで自らに対して批判的なメディアに「質問はさせない。君たちは虚偽ニュースだ」と相手を封じる行動をとった。これは大変に良いことだとおもう。日本政府も早速実践すべきだろう。

 トランプ氏に批判されたCNNやバズフィードが本当にデタラメな虚偽ニュースかはわからない。だが、日本にはそれ以上に大嘘つきなメディアがたくさん存在する。朝日新聞、毎日新聞、TBS、日刊ゲンダイ、フジテレビがそうだ。とくにこの5社はそのグループ企業まで大嘘つきの連中ということが知られている。つまり日本はウソツキがメディアを支配しているのだ。

 だからこそ日本政府もこのような嘘つきに対しては徹底的にトランプ流で対応すればいい。どうせ、どのようなことを言っても自らの都合のいいようにするのが目に見えているのだから、会見しようがしまいが同じこと。あんな連中は相手にする必要はないのである。

 日本には産経新聞という素ばらしいメディアがある。だから安倍政権は産経新聞にのみ真実を伝え、産経を日本の公式報道機関にすればそれでよい。そうすることで日本も偏向メディアから救われるのである。トランプ大統領は日本にとっても必ず大結果をもたらすであろう。その第一歩が嘘つきマスコミの粛清である。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする