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2017年01月16日

日本を目覚めさせるために沖縄には中国や北朝鮮に蹂躙されるべきである。





 人気愛国作家の百田尚樹氏が女神・櫻井よしこ氏と対談をした。そこで百田氏は日本を目覚めさせるために、中国と北朝鮮が日本を蹂躙することの必要性を説いている。2017年こそ憲法改正を行わないといけないのに、その動きがない、仮に動いたとしても反対勢力がなりふり構わぬ攻勢を仕掛けてくるということで一筋縄ではいかないから「外圧」で動かすべきとの趣旨だ。

 確かにそれは正しい。しかし偉大な日本が蹂躙されるのは大変よろしくないことだ。百田氏も「あってはならないことだが」と前置きしている。だがその矛盾を解決するのは簡単だ。偉大でないところが蹂躙されればいいのだ。となると沖縄が蹂躙されるのが一番いい。

 沖縄は民度が低い。百田氏も「沖縄の新聞は潰せ」と国民に呼びかけたことがあるし、反基地左翼は県外から基地反対の要因を募集していることからも明らかだろう。だからこそ蹂躙されるのにふさわしいといえるだろう。これで日本はいい方向に向かうのだ。

 そうとなればむしろ中国や北朝鮮には早く沖縄にきて蹂躙をしてほしいと思った。沖縄ならば蹂躙されたところで痛くもかゆくもない。むしろ日本のためになる。百田氏や櫻井氏もきっと喜ぶであろう。だから沖縄は蹂躙されるがいい。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする