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2017年01月24日

米軍にたてついた天罰が下る





 沖縄県の安慶田光男副知事が辞任をした。採用試験において、圧力をかけたことが判明したもので当然の辞任である。このニュースを聞いたとき私はとてもうれしかった。なぜならばこれは天罰だからだ。そう、米軍にたてついた天罰が下ったのである。

 安慶田といえばオスプレイが不時着した際にメディアの前によく出てきた人物として多くの日とは認識しているだろう。オスプレイは非常に優秀な戦闘機であり、日本を守るためには絶対に必要なものだ。その戦闘能力の高さは歴史的に見ても名高い。だがつい起こしてしまった事故で鬼の首を取ったかのような騒ぎを起こしたのがこの安慶田である。

 したがって安慶田は米軍に逆らったわけで、今回は逆恨みの天罰というのが論理的に考えて最もつじつまの合う説明ということになる。次の副知事は誰になるかわからないが、絶対に容赦をしてはいけない。沖縄全体を植民地扱いしなければまた同じようなことが起きる。

 沖縄には米軍基地がふさわしい。米軍基地は沖縄において沖縄を蹂躙するくらいんでないと日本を守ることはできない。これからも逆らうようならば芸軍兵士による犯罪を起こすと脅せばいいだろう。殺人も強姦も愛国者は大歓迎である。
ラベル:沖縄
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする