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2017年02月05日

トランプ政権とは南京事件で分かり合えると確信した





 数多くの行動で世界を振り回すトランプ政権。しかしその中には正しいこともあるのだ。トランプ大統領だから間違っているとはならないのである。そんなトランプ政権は南京事件で日本の側に立ってくれるのではないかと思える出来事が起きた。

 大統領の顧問がありもしないイラクでの虐殺をあると発言したのである。この発言自体はうっかりの類かもしれないが、重要なのは虐殺がねつ造だったという点だ。ねつ造された虐殺といえば、そう南京事件である。中国は日本軍が30万人を殺したとしているが、数々の証拠から虐殺がなかったことが判明している。そもそも当時の南京の人口は25万人しかいなかったのだ。仮に虐殺があったとしてどうやって30万人を殺すのだろうか?

 話を戻すと、この発言は虐殺がねつ造という意味で南京事件と同じだということだ。そしてアメリカは日本の同盟国。そこから来る結論はトランプ政権は南京事件をねつ造と認めるということだ。なので日本はトランプ政権の意向を盾に積極的に歴史戦を展開していくべきだ。数々の証拠を世界に拡散するのである。例えばこの動画も非常に強力な武器となるだろう。



 南京事件は日本人の精神性を遅らせるために日本人に自虐的なDNAを植え付けるためにねつ造されたものだ。マッカーサーが遺伝子工学の権威と言われるのもそこにある。いまこそ日本人の偉大なDNAを確立させるためにも歴史偽造にはNOを突きつけるのだ。そのためにもトランプ政権との友好は欠かすことはできない。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする