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2017年02月11日

愛国的な学校に優遇措置を与えるのは当たり前だ





 大阪に愛国幼稚園と呼ばれる塚本幼稚園がある。ここは君が代や教育勅語・ご過剰のご誓文を児童に毎日唱えさせることで有名だ。その他にも多くの愛国者が講演を行うなど、まさに日本のための幼稚園である。その塚本幼稚園が4月に小学校・瑞穂の國記念小學院を開校する。ところがそこにサヨクがいちゃもんをつけてきたのである。

 瑞穂の國記念小學院は大阪の豊中市に国有地を取得して開校するのだが、その土地を同じ規模の近隣国有地の10分の1の値段で購入したのだという。しかも売却額を非公表にした、これはけしからんと怒っているのだ。しかし目的は愛国的な教育を行うためのもの、公益目的であり優遇されるのは当たり前だ。

 サヨクは利益供与だと怒るが、仮にそれが不正行為だったとしても何が悪い?すでに書いているが、瑞穂の國記念小學院は愛国的な小学校であり、日本を反日の手から守る活動家を育てる学校なのである。したがって愛国無罪となるのは当然だ。この学校の名誉校長は安倍昭恵首相夫人だが、安倍首相はそのこともあって財務省に支持をしたのだろう。さすがは愛国者の中の愛国者である。

 したがって今回の件を騒ぎ立てるのは敵国のテロリストである。愛国者ならばたとえ犯罪行為であっても称賛するからだ。事実塚本幼稚園の園長は中国と韓国が黒幕であると暴露している。したがって世界中を巻き込んで中韓の横暴を訴えるべきであろう。愛国者として知られる西村幸佑氏もそう述べている。




 不正ならば不正とわめくがいい。瑞穂の國記念小學院はどんな不正や犯罪をしてでも作るべき学校なのだ。むしろ愛国のためならば犯罪も平気でできてこそ真の愛国者なのだ。そのことを絶対に忘れてはいけない。
ラベル:森友学園
posted by 愛国 at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする