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2017年02月22日

安倍晋三記念小学校を開校させなければ日本の危機になる





 今年4月に開港予定の安倍晋三記念小学校こと瑞穂の國記念小學院。しかしここにきて反日左翼の陰謀により開校をさせない圧力がかかっている。瑞穂の國記念小學院は大阪の豊中市に国有地を取得して開校するのだが、不当な利益供与があったと怒っているのだ。しかし目的は愛国的な教育を行うためのもの、公益目的であり、決して利益供与ではない。

 仮にそれが不正行為だったとしても何が悪い?すでに書いているが、瑞穂の國記念小學院は愛国的な小学校であり、日本を反日の手から守る活動家を育てる学校なのである。したがって愛国無罪となるのは当然だ。この学校の名誉校長は安倍昭恵首相夫人である。したがってこの小学校に問題があるとは思えない。安倍首相の妻が不正をするはずがないのだから。

 森友学園理事長の籠池泰典氏はラジオに出演し、自らの潔白を宣言した。そして自分を悪者扱いにしてリンチを加えようとしていると、問題を起こした豊中市議や朝日新聞は功名心のためにやっていると批判したがまさにその通りだろう。まさにマッチポンプと言っていいだろう。民主主義を破壊する行為である。

 実際には今回の件を騒ぎ立てるのは敵国のテロリストである。愛国者ならばたとえ犯罪行為であっても称賛するからだ。事実塚本幼稚園の園長は中国と韓国が黒幕であると暴露しているし、ラジオでも朝日新聞の陰謀を唱えていた。したがって愛国者は世界中を巻き込んで中韓や朝日新聞の横暴を訴えるべきであろう。
ラベル:森友学園
posted by 愛国 at 00:00| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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