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2017年02月25日

日本には21世紀のオウム真理教に注意しなければいけない





 北朝鮮の金正恩の兄・金正男が殺害された事件で暗殺地のマレーシア警察がVXガスを検出したと発表した。日本でVXガスといえばなんといってもオウム真理教だろう。オウムはサリンが有名だが、VXガスも作っていて犯罪に使用したことがある。20年以上の時を経て北朝鮮がオウムの再来をやってのけた。オウムと北朝鮮は友好関係があったという説があり、明確に確証されていなかったが今回の件でやはりオウムは北朝鮮と仲が良かったといえると言っていいだろう。

 しかし今の日本にはオウムよりも遥かに危険で怪しい組織がある。その組織とはもちろん民進党と日教組。前にも書いたが、警察庁長官銃撃事件の犯人は在日である。在日とつながりがあると言えば、民進党と日教組。したがって警察庁が犯人扱いするならばそれは民進党と日教組でなくてはならなかったのだ。そうすれば批判が出ることはほとんどなかっただろう。

 警察は事件を未然に防ぎ、事件が起きた場合は解決をして住民を安心させるのが仕事である。民進党と日教組はオウムよりも遥かに危険な組織。したがって民進党と日教組を犯人扱いをするのが任務のはず。だが、警察は両者に屈してしまった。これでは治安が悪くなるのは当たり前であろう。

 もちろん民進党や日教組以外にも反日組織はたくさんある。そういった連中が北朝鮮からVXガスを仕入れてテロを起こすかもしれない。もしも私がテロリストならば森友学園を狙うだろう。森友学園を叩くことは北朝鮮を擁護することと同じであり、テロ行為であることを知らなければならない。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする