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2017年03月07日

世界一奪還へ幸先の良いスタートを切る





 ついに第4回ワールドベースボールクラシック(WBC)が開幕した。初代WBC王者の日本はキュー跡の開幕戦に勝利し、幸先の良いスタートを切った。このまま勝ち進んで世界一の座を奪還してほしい。しかし日本の勝利異常にうれしいことがあった。それは韓国が連敗をして1次リーグでの敗退がほぼ決定したということだ。

 韓国といえばラフプレーと八百長が非常に有名。そしてそれ以上に許せないことが卑劣な手で日本に勝ったことである。思い出すだけでも忌々しいあのプレミア12で韓国は催眠術をかけて日本を負けさせたことが知られている。まさにスポーツマンシップから最も遠い連中である。

 しかし今回の連敗で見事に卑劣な行為には正義の鉄槌が下ることが証明された。まさに天罰と言っていいだろう。日本にはそんな韓国とは世界一離れているクリーンなスポーツマンシップを世界中に見せつけてほしい。それこそが日本に優勝とともに求められるものだ。
タグ:WBC
posted by 愛国 at 22:01| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マスコミは北朝鮮の意向を汲んで報道しろ





 北朝鮮がまたもミサイルを発射した。金正男暗殺後初の発射ということで、自分たちがいかに偉大であるかを見せつけたいがためにこういうことをしているのだろう。全く卑劣極まりない国である。トランプ政権には是非とも北朝鮮の空爆をしてもらいたいものだ。

 だが日本のマスコミは北朝鮮の「祝砲」を全く顧みることはなく、ひたすら森友学園の件をやっているのだ。もちろん北朝鮮のミサイルは報道したが森友に比べれば圧倒的に少なかった。これは日本を間違った方に導くやり方である。北朝鮮はもっと世界中で話題にしてもらいたいからミサイルをぶっ放したのだ。だから日本のマスコミは北朝鮮の意向を汲んで積極的にマスコミは報道するべきだったのだ。

 北朝鮮の意向を汲むとは何事だと怒る人もいるかもしれない。しかし森友学園の件が話題になるのは国益に明らかに反することである。真実を伝えるまとめサイトがもろとも学園についてはほとんど取り上げないのも国益のことを思ってのことだ。北朝鮮のネタをたくさん伝えて森友学園の話題は取り上げないというのが日本に必要なことなのだ。

 森友学園の件を気にするのは売国奴だけである。日本の都合の悪い内容は報道する自由を持たせてはいけない。真に日本のためになる報道だけをするべきだ。このままでは日本はだめになる。日本を守るためにも検閲の重要性が叫ばれるのだ。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする