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2017年03月12日

東日本大震災から6年、改めて民主党の悪行を思い出そう





 今日で東日本大震災から6年となる。死者1万5893人で、依然として2553人が行方不明という未曽有の大災害がなったわけだが、復興はいまだ途上にある。それも規模が大きかったこともあるが、当時の民主党政権の人災であることは絶対に忘れてはいけないのだ。そもそも民主党政権政権だからこそあのような大地震が起きたのである。

 もちろん民主党と言えども自信を人工的に起こすことはできない。実際には民主党が日本弱体化の一環で震災を利用したのである。そう、大地震のどさくさに紛れて反日政策を行ったのである。鎌倉時代にあった平禅門の乱と同じことをしたのである。それが今でも日本にダメージを引きずることになってしまったのだ。森友学園の件はまさにその象徴であろう。

 民主党は民進党と名を変えたが、看板を変えただけで中身は全く変わっていない。震災から6年がたった今、二度とあのような人災を起こしてはならない。そのためにも愛国心を持った日本にしないといけない。地震や津波はなくせなくても災害は愛国心でカバーできるのだ。だからこそ民進党を始めとする反日組織の壊滅が必要だ。もしも大災害が起これば反日組織がまだまだ跋扈しているという何よりの証である。

 何としても震災からの復興を成し遂げなくてはならない。そのためには蓮舫をはじめとする復興を妨害する反日スパイを摘発し、福島に送り込んで放射能障害を起こしてやることが必須である。福島は安全なのに、売国奴が危険にしているのだ。売国奴を亡くすことで初めて放射能が危険でなくなるのである。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする