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2017年03月23日

侍ジャパンが負けたのは籠池に目を向けさせたい野党が妨害をしたからだ





 第4回ワールドベースボールクラシック(WBC)は準決勝が行われ、優勝奪還を目指した侍ジャパンがアメリカに1−2と負けてしまった。ここまで負け知らずで順調に来ていた侍ジャパン。確かに相手は強敵であるが、スコアを見ればわかるように決して勝てない相手ではなかった。にもかかわらず負けてしまったのはなぜか?それは野党が侍たちを妨害していたからだ。

 決勝戦が行われるのは23日の午前。そのちょうど同じころに日本で何が起きるか?そう、森友学園の籠池理事長の証人喚問である。もしも侍ジャパンが勝っていれば国民の話題はそちらの方に行き、籠池は注目されずにやり過ごすことができた。しかし今回の負けによって籠池が一気注目が集まることになってしまうのだ。そうなると野党が有利になってしまう。だから野党は侍ジャパンを負けさせたと断言できるのだ。

 どのように負けさせたかはわからないが食事に毒を入れたとかが一番考えられる。あえて弱い毒を混入させることであからさまに疑われないように軽い病状のみ現れるようにさせたとすれば十分あり得る話だ。もしくは反日勢力である野党のことだから中国や韓国の魔術師を使って菊池選手や松田選手を操ってエラーに見せかけて負けさせたとも考えられる。いずれにしても反日組織の暗躍があったと考えないとつじつまが合わないのだ。

 このような卑劣な野党には正義の鉄槌を与えなくてはいけない。つまり籠池が野党とつながりを持っていたら適当な因縁をつけて偽証罪でひっくくる。仮に籠池が正直に話したならば野党を脅迫罪で告訴をすればいい。どちらにしても野党の悪事を暴くにはそれくらいの荒療治が必要なのだから。そして真実を晒して野党は侍の敗因であることを広めなくてはならない。
ラベル:森友学園 WBC
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする