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2017年04月08日

反中のために漢文の授業は廃止すべきである





 中国は敵国である。日本を侵略するために虎視眈々と狙っている。そして合法的な形でスパイを送り込んで犯罪を起こし日本をかく乱している。中国の存在は百害あって一利なしであろう。そのためにも教育現場で行われている漢文の授業は辞めるべきである。

 これは日本が中国の影響を歴史的に受けてきたことに由来している。中国からの文化を受けたことで漠然とした憧れをDNAレベルで得るようになってしまったのである。だからこそここでいったんリセットをする必要があるのだ。その一番簡単な方法が教育での中国の影響をシャットアウトすることである。

 これは私の経験になるが、漢文など何の意味があるのかさっぱりわからなかったのだ。私が理系というのもあるが、漢文は人生の役に立たなかったことだけは胸を張って言える。入試にも使わなかったし、無駄なのであるというのは誰の目にも明らかだし、何よりも愛国心を失わせるものだ。だから漢文は日本には必要ない。

 これは私のオリジナルではなく、百田尚樹氏の意見だが、私も全く同じ感想だ。「何をむちゃくちゃな」と思う人もいるだろうが、それくらいの荒療治をしないといけないのだ。教育勅語の大切さや、愛国心を育てるのも大変重要であるが、敵国の影響を遮断する教育も同じくらい重要である。
ラベル:中国
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする