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2017年04月10日

小保方は結果を早く出して責任をとれ





 3年前の昨日、2014年4月9日はSTAP細胞を「発見」したとされる小保方晴子の記者会見が行われた日である。



 しかし「行列のできる法律相談所」の緊急生放送における渡部建と佐々木希の結婚発表のような白々しいこの会見は専門家から一般人までほとんどが信用しない代物だった。そもそも「200回作った」はずのSTAP細胞がなぜ今まで作れなかったのか?そこを考えればおのずと小保方の嘘がわかるというものだ。小保方は懲戒解雇扱いとなったが、そんなことでは責任をとったとは言えないだろう。

 責任の取り方は2通りある。1つはSTAP細胞を実際に作ること。そしてもう1つは脱ぐことである。小保方の最大の武器は何か?それは写真を見ればわかるあの巨乳である。それを使って起死回生を図るしかないだろう。

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 この画像から推定するにDからEカップはあると思われる。それだけの巨乳ならば絶対に脱いで贖罪のヌード写真集を出すべきであろう。婦人公論で連載をしている場合ではないのだ。それは「行列のできる法律相談所」の緊急生放送における渡部建と佐々木希の結婚発表のような茶番以外の何物でもない。

 時間が経ってしまってはせっかくの肉体も生かすことはできない。いくらアラフォーにも美女が多いとはいえ、若い方がいいのだ。そこを勘違いしてもらっては困る。小保方は世界における日本の信用を血に落とした売女である。売女ならば売女らしい行動で一刻も早く脱ぐ覚悟を決めたほうがいいだろう。
ラベル:STAP細胞
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする