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2017年04月17日

桜を見る会を行える余裕こそ日本が北朝鮮に勝てる証拠である





 15日に新宿御苑で恒例の「桜を見る会」が行われた。野党による森友学園テロを未然に防ぎ、政府の無実が証明されたとあって上機嫌であった。一方の北朝鮮は発射したミサイルが直後に爆破して失敗。日本とあまりにも明暗が分かれてしまった。その要因は国のトップの民度の高さに他ならないわけだが、それ以上に心持ちの違いにあったと考える。

 北朝鮮は核実験かと世界情勢をピリピリさせていた。しかし日本はそんな風雲急を告げる状況にも関わらず「桜を見る会」を開催した。緊迫した状況下にも関わらず桜をのんびりと見ることができる安倍首相の余裕こそが北朝鮮のミサイル発射を失敗に追い込んだのである。そう、日本はテロに屈しないというメッセージを与えたのだ。

 ちなみに桜を見る会は民主党政権時に1回中止になっている。北朝鮮のミサイル発射が理由だが、さすがは売国政権だった民主党だけはある。完全にミサイルに浮足立った証拠だからだ。それと比べて安倍政権のなんと毅然とした対処であることよ。さすがは世界に誇る政治家である。

 きちっとした対処をして余裕を見せれば敵もうろたえる。北朝鮮のミサイル発射や核実験は毅然と対処をすれば何の問題もないのだ。そう考えれば一番有利なのは日本。なぜならば安倍首相がいるからだ。老獪で清廉という見た目相反する2つの要素を持てる安倍首相こそ世界をÝリ良い方向を持っていくのである。安倍首相を戴く日本人はもっと日本人であることを誇りに思うべきであろう。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする