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2017年04月19日

渡部昇一先生のご冥福をお祈りします





 知の巨人が旅立った。日本を代表する愛国者の一人である渡部昇一先生が亡くなられたのだ。86歳と見た目には長寿だが、実際にはあまりに早すぎる死である。ここで書くにはあまりにも業績が多すぎるので簡単に期さざるを得ないのが残念だが、とにかく渡部先生がいなければ今の日本は植民地と化していたといわれてもおかしくないほどなのだ。それだけ偉大な人物がなくなったのである。

 しかし反日左翼の巣窟では「やっと死んだ。」「死ぬのが86年ほど遅い」「やっと死んだかという感じ。」「反日トンデモ活動で躍動」「30年前に死んでいれば晩節は汚さずに済んだ」「地獄へ堕ちろ、以外の感想はないね。」「ふくいちで重粒子線浴びまくる以外の死に様は許されない」「やっと死んだか。日本に害悪しかもたらさなかったな。」「晩節を汚しまくった」「地獄に落ちますように」「はっきり言って罪のほうが大きかった」「人間のクズが死んだことはたいへんめでたい。」「正に無残としか言いようがない満天下に恥を晒した人生」という書いてるだけで体調が悪くなりそうな発言のオンパレードで本当に許しがたいのだ。人間のクズどもめ、死んでしまえと思わざるを得ないくらいの反日左翼の横暴だ。

 そう考えると渡部先生の死は病死ではなくて暗殺の可能性もあるかもしれない。反日左翼はこれだけ喜んでいるのだから病気に見せかけて殺した可能性も堂々と考えられるのだ。もしかしたら北朝鮮も一枚かんでいるかもしれない。渡辺先生は安倍政権を精神的に支えていたから殺すことで安倍政権を倒せると思ったのかもしれない。もちろん証拠はないがきっと探せば証拠があるはずだ。

 安倍政権は渡部先生に報いなければならない。憲法改正憲法改正と呻きながら苦しんで亡くなったとすればこれ以上の地獄もなかなかない。渡部先生を殺した犯人を絶対に捕まえて憲法改正をするべきだ。親日国のトルコでも国民投票で改憲が決まったばかり。今こそ改憲をしなければ日本は永遠に会見できなくなってしまう。
タグ:渡部昇一
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする