検索
 

2017年04月21日

反日のトラップに引っかかる中川俊直は議員辞職せよ





 週刊新潮に自民党の中川俊直議員のとんでもないスキャンダルが掲載された。がんで闘病中の妻を差し置いて不倫をし、さらにはハワイで結婚式を挙げてストーカー行為までしたという。昨年同じ自民党の宮崎謙介議員が不倫を理由に議員辞職しているが、それよりも内容がまずいので議員辞職は必至だろう。いや、するべきだ。なぜならばこの不倫は周到な作戦だからだ。

 そもそもこの中川俊直の父親は中川秀直である。官房長官の座にありながら、女性問題が原因で辞職した男だ。つまり遺伝的な問題なのだ。そして秀直は日本会議の吉田滋氏の資料「帰化した国会議員一覧」にしっかりと入っている。したがって俊直も在日と自動的に認定されるのだ。だから狙われたのである。

 帰化した国会議員は何らかの精神異常を抱えていなければならない。したがってハニートラップにかかりやすいのだ。そこでうまい具合に重婚騒動を引き起こして週刊新潮に記事にさせたのだろう。当然この愛人の素性は調べるべきだろう。国籍が日本であっても敵国とのつながりがどこかに見つかるはずだからだ。そして逮捕をして徹底的に厳しく取り調べるでべきであろう。

 もちろん俊直は議員辞職して済むものではない。帰化議員の分際で日本を危機に陥らせた罪は重い。即座に日本から出ていくべきだ。もちろん父親の秀直も同じである。帰化議員リストにはどこの国の出身かは書いていないがおおよそ予想がつくのでそこに帰るべきだろう。

 私見であるがハニートラップは愛国心で防ぐことができる。愛国心でハニートラップに惑わされないからである。つまり帰化した国会議員がまずいのはそういう罠にかかりやすいからなのだ。一刻も早く日本を真央るためにも帰化議員のあぶり出しと追放作業を進めていく必要がある。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする