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2017年05月19日

高須院長に続け!民進党の議員をたくさん提訴しよう





 美容外科「高須クリニック」でおなじみの高須克弥院長が民進党の大西健介議員の発言に怒り、名誉棄損で訴えることが分かった。大西は衆院の厚生労働委員会で高須クリニックのCMを「陳腐」と表現したのだ。高須クリニックといえばその特徴的なCMは有名だ。高須院長のキャラもさることながら、あのCMも高須クリニックの特徴である。つまりCMの批判は本人への批判に他ならないのだ。

 



 これらのCMを陳腐という表現が大間違いだとわかる。陳腐どころか芸術的ですらある。このCMを好意的に見れるかどうかで愛国心があるといっても過言ではないほどだ。そんな偉大なCMをけなしたのだから賠償は当然だ。愛国者たちは高須院長に続くべきだろう。民進党の議員に批判をされた人間はこれを機に名誉棄損の裁判を起こすべきだろう。そして敗訴させて民進党議員を破産させるのだ。仮に負けたとしても「裁判所が反日左翼に汚染されている」と宣伝すればいい。どう転んでも我々愛国者の勝ちだ。

 国会という神聖な場で名誉棄損をすることは許されない。特に民進党は売国政党なのでなおさらだ。議会で侮辱をすることが許されるのは安倍首相を愛国者だけだということを思い知らせてやる必要があるのだ。
ラベル:民進党
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする