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2017年06月01日

国連の名を騙るケナタッチを日本政府は除去すべきではないか





 共謀罪の構成要件を厳しくした「テロ等準備罪」について、国連人権理事会の特別報告者を名乗るケタナッチという人間が安倍総理宛の書簡で懸念を表明している。しかし国連事務総長がケナタッチについて「特別報告者は国連とは別の個人の資格で活動しており、その主張は必ずしも国連の総意を反映するものではない」と発言したことからも分かる通り、国連の名を騙ったニセモノであることは明白だ。

 だから政府は閣議で「書簡は国連または人権理事会の見解を述べたものではない」と決定したのである。日本を国連の敵と認定し、日本と国連の間に溝を作り日本を国連脱退に仕向けようとするケナタッチの罪は非常に重い。国連にとってもこんなのが国連の名を騙るバカは大迷惑であろう。いまこそ日本政府は国連の意向を忖度してはどうか?

 そう、ケナタッチは国連の名を騙るスパイであると認定し社会的に抹殺するのである。方法はいろいろとあろう。前川のように出会い系バーに入り浸ってると書いてもいいし、婦女暴行で逮捕状が出たと書いてもいいだろう。もしかしたら日本に来るかもしれないんで何らかの罪をでっち上げて逮捕して病死と見せかけて殺してもいいだろう。とにかく国連に対しても迷惑をかけている人物なのだから国連も承認してくれるはずだ。

 日本は世界一の偉大な国だ。そんな偉大な国に、国連の名を騙って日本をけなす行為は許されない。国連にとってもいかがわしい人物がいるという悪評につながってしまう。だからこそ世界のためにケナタッチを排除して真に正しい国際秩序を築かなくてはならないのだ。
タグ:国連
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする