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2017年06月05日

天安門事件は日本で起きれば愛国的で何の問題もなかった





 昨日6月4日は中国の天安門事件で史上まれに見る大虐殺事件・天安門事件が起きた日である。詳しい実数は不明だが、数万人単位で殺されたのは確実だと言われている。つまり南京で虐殺が起きたとされる南京事件とうり二つなのだ。しかも南京事件は捏造と来ているから天安門事件がいかに突出した悪行かがわかるということだ。

 さて、なぜ天安門事件がここまで批判されるのか?それは中国が民度の低いくいだからである。中国は特定アジアの一角として世界中の恨みを買っている。まさに絵にかいたような極悪非道の国家だ。つまり日本で天安門事件が起きれば何の問題もなかったのである。

 もしも日本で同様のことが起きる状況があったとしよう。そうなればデモの主体は反日左翼。安保法案や共謀罪や加計学園のデモの件を考えれば安倍首相が嫌いで頭がおかしくなったバカどもしか参加していないことになる。そんな連中は息をしているだけで百害、いや千害あって一利なしの存在。殺されても国民は大喜びするだろう。だから日本で天安門事件がおきれば愛国的な虐殺だったのである。

 日本は偉大な国だ。だから問題のある反日要員を虐殺することも愛国的な虐殺で奨励されるのである。もちろん虐殺を起こしていいのは自民党政権の時だけであることは言うまでもないだろう。民主党政権ではデモを起こす方が愛国者なのだから。
ラベル:中国
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする