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2017年06月21日

アメリカは北朝鮮を空爆するべきだ





 北朝鮮に拘束されて、昏睡状態で開放されたアメリカ人大学生が死亡した。北朝鮮はボツリヌス菌によるものとしてきたが、この死は明らかに北朝鮮による拷問であり絶対許されるものではない。トランプ大統領も北朝鮮を非難したが、それだけで済ませるべきではないのは当然だ。アメリカは空爆を行うべきである。

 北朝鮮は核を持っているからと言って、すぐに発射をすることはできない。むしろこのまま手をこまねいていたら北朝鮮が核ミサイルを完成させることも考えられる。だからこそ今のうちに攻撃をするのは当然ではないか。それでトランプ政権は毅然とした対処を見せることができるし、何よりもこれで安倍首相が一番救われる。

 安倍首相の支持率が急落するという事態に見舞われた。これも安倍政権を倒したい反日組織が霞が関にも根っこを広げて静かなテロを起こしたからに他ならないが、このままでは日本は北朝鮮に倒されてしまう。だからアメリカには北朝鮮を空爆してもらいたい。そうすれば戦争となるから安倍政権への支持率は急上昇するのだ。安倍首相は自衛隊の最高指揮官として日本を勝利に導くからである。

 北朝鮮への空爆はアメリカのみならず日本をも救うことになる。安倍首相がいなくなれば日本の危機である。安倍首相の後は安倍首相が認める人間であるべきなのだ。しかし今は後継者がいないので日本を守るためにも安倍政権が続かなければならない。したがって北朝鮮への空爆はアメリカによる義務となったのである。
ラベル:北朝鮮
posted by 愛国 at 00:00| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする