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2017年06月23日

豊田議員への度を過ぎた攻撃は自重しよう





 自民党の豊田真由子議員が秘書にパワハラをしたとして離党をした。動画を見ればわかるが確かにこれは酷く、離党もやむを得ないというもの。

 

 しかしこれ以上豊田議員を責めるのは辞めよう。本人は非を認めて責任を取った。何よりも暴行を受けた秘書が大ミスをしたのも原因だ。怒る気持ちはわかる。そしてこれ以上の攻撃は人権侵害にあたる。すでに豊田議員は入院をしてしまった。これ以上何かがあったら死んでしまうかもしれない。

 議員だって人間だ。批判すべき時はすべきだが、理性をもってしなければならない。失礼ながら豊田議員のような経験の浅い議員よりも蓮舫や辻元清美、山尾志桜里のような疑惑まみれの人物を批判すべきであろう。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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