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2017年06月27日

愛国心を持たなければ29連勝も意味はない





 史上最年少のプロ棋士である藤井聡太四段がデビューから29連勝という前人未到の新記録を打ち立てた。もはや誰も記録更新をすることができないのかという快挙であるが、その快挙に泥を塗らないようにするのも義務だろう。そう、愛国心を持つことだ。

 将棋は日本発祥の文化。そのことを強く意識しなければならない。これは必ず「将棋の起源は我が国にある」という反日民族の存在がある。藤井四段は日本の文化を守るためにもそのような反日国家を強く嫌悪する義務があるのだ。愛国心とは日本を好きになるだけではだめで、敵国を憎むことが絶対条件なのである。
 
 藤井W段は中学生。なので事あるごとに日教組の教育でダメになりかけたと宣伝してくれれば最高だろう。こんなすごい棋士は愛国者であってこそ人気が増すのである。もしも売国奴であったら愛国者による大バッシングが展開されるだろうから今のうちに正しい思想を持つべきである。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする