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2017年07月20日

隠ぺいよりも二重国籍の方が犯罪である





 稲田防衛相が南スーダンPKOの日報問題をめぐり、「稲田氏や複数の防衛省幹部が、日報が陸上自衛隊で保管されていた事実を非公表とする方針を了承していた」という報道がなされた。稲田大臣はそれを否定したが、仮に事実だったとして何の問題があろうか?それよりも蓮舫の二重国籍の方が問題である。

 蓮舫は二重国籍の会見を開いたが、その内容は支離滅裂なものでありあろうことか三重国籍まで判明した始末である。稲田大臣の不祥事(仮にそうだったとして)が立小便程度に比べれば蓮舫の三重国籍は連続殺人に匹敵するものだ。従って稲田大臣は何も悪くないのでそのまま防衛相を続投するべきだ。

 稲田大臣を最低の防衛相というネガティブキャンペーンがはびこっている日本はおかしな方向に向かっていると思う。国難の今こそ稲田大臣並びに安倍政権を支えるのが日本人としての義務ではないか。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする