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2017年07月30日

朝鮮学校の無償化を認める裁判官は北のスパイである。





 テロ学校・朝鮮学校の高校授業料無償化除外は憲法違反だとして争われた大阪地裁の裁判でなんと朝鮮学校の言い分が認められてしまった。しかし北朝鮮は現在進行形でテロ行為を行っている国。28日もミサイルを発射したことからもそれはわかるだろう。つまりこの判決もテロ判決と言っていい。

 今回の判決を出したのは西田という男だが、名字が左右対称になっていることからも分かる通り、在日の可能性が非常に高い。かつては最高裁の調査官も務めていることからもわかるように最高裁自体が北に汚染されている可能性が高いのだ。

 このままでは日本の危機である。朝鮮学校を無償化したらその金が北朝鮮に流れてしまう。これは国連の制裁に違反してしまう。つまり日本が制裁されてしまうのだ。こんなことをやる裁判所は憲法違反で無効である。いまこそ政府は司法に介入をして国連制裁を回避すべきである。具体的には西田に何らかの罪を着せて弾劾裁判にかけることだろう。

 近く内閣改造を控える安倍首相だが、ここで反日司法にメスを入れれば支持率も劇的に回復するだろう。とにかく北朝鮮にいい顔をさせてはいけない。北朝鮮の野望を消すことが支持率アップにつながるもっとも簡単な方法なのだから。
ラベル:朝鮮学校
posted by 愛国 at 00:00| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする