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2017年08月09日

誰が何といおうと核の使用は正しいのだ






 今日は72回目の長崎の「被曝の日」である。とはいえまたパヨクによる安倍首相叩きショーが展開されるのだろう。安倍首相の人権はどうなっているのかとパヨク軍団に聞いてみたいものである。そもそも世の中には正しい核兵器もあるのだ。

 前の記事の繰り返しになるが、それは日本が持つ核兵器である。日本の核は正しい核なのだ。だから日本も核武装をする必要がある。もちろん、中朝の核に対抗するためだ。そんな状況において一律全ての核を絶対悪と縛ってしまう状況は良くない。世の中にはきれいな核と汚い核の2種類があることを理解しないといけない。

 被曝した人たちは、みんなが「核を無くしてくれ」と言ったわけではない。「この恨みを晴らしてくれ、復讐してくれ」と言って亡くなった人もいるのだ。その方々の無念を晴らすためにも核兵器を作り、特定アジアに攻撃をしようと言うのは当然であろう。しかも世界は平和になるのだ。まさに一石二鳥である。

 被爆国だからこそ核を持つことで責任を持つことだってできる。一刻も早い核武装をして他国からバカにされないようにしなくてはいけない。それが被曝して亡くなった方々に対する最大の供養なのである。
ラベル:原爆
posted by 愛国 at 00:00| Comment(16) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする