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2017年08月26日

加計学園への弾圧は教育を崩壊させる





 愛媛県今治市に設置予定だった加計学園こと岡山理科大学獣医学部の新設認可が保留になった。これは明らかに最近のマスゴミ等が騒いだことによるトバッチリであり、教育弾圧と言っていいだろう。加計学園は反日左翼によって目の敵にされてつぶされたのである。

 特に連中が問題視したのが校舎にワインセラーが作られるという点を執拗についてきたことである。しかし大学にワインセラーがあるのは実はおかしい話ではないのだ。そもそも獣医学部が新設される条件の一つに「ライフサイエンスなどの獣医師が新たに対応すべき具体的需要が明らかになり、かつ既存の大学・学部では対応困難な場合」というのがある。つまり通常のことをやっていては新設がなされないのである。

 そう考えればワインセラーがあっても何の問題があろうか?今までの発想ではいけないのだ。つまりワインセラーを問題視することも間違っているといえるだろう。だいたいワインを飲んで英気を養うことのどこがまずいのか?誰だってやっていることだろう。

 安倍首相は今こそ指導力を発揮して岡山理科大の獣医学部を即座に認可するべきだろう。反日左翼の報道を見れば加計学園の計画に問題はないどころか素晴らしい計画だと言わざるを得ない。今後来る中韓によるバイオテロに対抗するためにも加計学園は救世主となるはずなのだ。いや、救世主にならないほうがおかしい。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする