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2017年08月27日

追悼文を断る小池都知事は正しい





 東京都の小池百合子知事が、市民団体で構成される実行委員会主催の関東大震災朝鮮人犠牲者追悼式への追悼文送付を断った。小池都知事の英断であり快挙である。なぜならば関東大震災において日本人が朝鮮人を虐殺することは不可能だからである。

 日本人は立派で偉大な民族である。したがって虐殺をするはずがない。だからたくさんの朝鮮人を殺したというのは論理的にあり得ないのである。そもそも日本に朝鮮人がいることがおかしい。おそらく日本で犯罪を起こすために震災のドサクサに紛れて日本にやってきたに違いない。そう考えれば殺されたのも自業自得である。

 つまり小池都知事はこれ以上になく正しい行動をとったというわけだ。その愛国心はあの幸福実現党も支持を表明したことからも明らかである。これでますますその支持率を上げるだろう。

 首都圏に直下型地震がこの30年で起きる可能性は70%という。すなわち外国人が乱暴狼藉を行う可能も70%に他ならない。東日本大震災においては中国人や韓国人が避難所で問題を起こしたというのは常識だ。そう考えれば今こそ先人の知恵に学ぶべきだろう。二度と朝鮮人による日本人虐殺を許してはならない。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする