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2017年09月27日

有田芳生の勝訴は安倍政権に対する司法のテロである。





 衆議院解散が決定した直後にとんでもない判決が出てしまった。日本第一党の桜井誠党首がツイッターの発言で名誉を傷つけられたとして民進党の有田芳生を訴えた裁判で有田は悪くないという判決を出したのだ。桜井党首の言動はヘイトスピーチであり、批判されて当たり前というおよそ民主主義国家にふさわしくないトンデモ判決を出したのである。たとえて言うならば生まれたばかりの乳児に殺人犯で有罪判決を出すようなものである。

 桜井党首は偉大な愛国者であり、愛国心ゆえの行動だから愛国無罪なのが当然だ。しかし極左裁判官どもは偏向した判決を出したのだ。こんなことが許されるはずがない。👆はないと安倍政権へのテロである。裁判の形で司法は政権に逆らったのである。

 有田芳生は民進党の議員。つまりここで有田敗訴の判決を出しておけば民進党にはトンデモ暴言議員がいるということで自民党は有利になれるはずだったのだ。しかし今回の判決で安倍政権の描いた青写真は見事に崩れてしまった。それを防いだ裁判所の罪は大変大きい。頭が良くても人間性が欠如していることの表れである。

 こんなトンデモ判決を出した司法をのさばらせてはならない。安倍政権は司法に対して正義の鉄槌を加えるべきだろう。法律を知っていても愛国心を知らないというのは裁判官失格である。裁判官にも圧力を加えて安倍政権に都合の悪い判決は全て無効として裁判のやり直しを行うべきである。選挙までに時間がない、一刻も早くクーデターを起こす必要があるだろう。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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