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2017年10月04日

ラスベガスの銃撃犯を韓国人に認定しよう





 アメリカのラスベガスでとんでもない大事件が起こった。銃の乱射で50人以上が死んでしまったからだ。もちろん、アメリカ史上最悪の銃乱射事件である。アメリカ人にとってはとてつもなく衝撃的であろうこの銃乱射だが、日本の愛国者にとっても衝撃的である。なぜならば心のよりどころがこの事件で失ってしまったからだ。

 この事件が起きる前の最悪の銃乱射事件はバージニアの大学で起きた事件だが、犯人は韓国出身だったのだ。日本の愛国者にとってアメリカ最悪の凶悪犯が韓国人ということで精神的安寧をもたらすことができていたのである。しかし今回の事件で最悪とならなくなってしまったため、愛国者たちは精神的に大敗北となってしまうのである。

 したがって今回の事件の犯人は韓国人と認定すべきである。すでに犯人の交際女性が東京にいるというデマが流れている。これも韓国からの工作活動とみるのが一般的だろう。だからこそ犯人を韓国人扱いにして世界中に韓国人の悪行を流して愛国者が気持ちよくなれるようにしないといけない。



ラベル:アメリカ
posted by 愛国 at 00:00| Comment(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする