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2017年10月13日

野党が有利な選挙区に米軍の飛行機を墜落させよう





 衆院選を控える中で事故が起きた。沖縄の東村の米軍基地でヘリが墜落したのだ。この事故で死傷者がいなかったが、そこで私は素晴らしいことを思いついた。この事故を利用して自民党を大勝利に導くのである。つまり自民党が不利な選挙区に積極的に事故を起こして風評被害を与えるということだ。

 沖縄は反自民党というどうしようもない地域である。だからそういうところで事故が起きれば天罰が下ったということになる。もちろん1カ所だけならば偶然と片づけられるだろう。だから複数個所で墜落をさせればいい。そして例外なく自民党に不利な地域ならば「自民党を支持しないからヘリが墜落するのだ」と言えばいいのである。これで有権者の恐怖心をあおって自民党に投票させればいいのである。

 もちろん明菜和だけだと怪しまれるので全国に散らす必要はあるだろう。だが、安倍政権の力をもってすればこれくらいのことは造作もないこと。アメリカにとっては負担かもしれないが、自民党が負けたときのデメリットを考えたらヘリの数代くらい喜んで犠牲にしてくれるだろう。

 反基地派すなわち野党の信者は日本人を堕落させようとしている。そんな日本人が多い選挙区には我欲を洗い流すような天罰が絶対に必要なのである。その片棒担ぎをできるのは大変光栄なことである。



posted by 愛国 at 00:00| Comment(5) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする