2021年10月20日

日本人をバカにしたコリン・パウエルが死去して嬉しい





 もとアメリカの国務長官コリン・パウエルが死去した。コロナウイルスに感染しており、それによる合併症で死んだそうだ。私はとてもうれしかった。なぜならばこの男は日本人に対して、あまりにも卑劣な発言をして多くの愛国者を怒らせたからだ。そんなろくでなしが死んでくれるというのは死因が何であれとっても嬉しいことである。

 かつてイラクで日本人3人が人質になった事件があった。イラクは危険な国でありながらわざわざ行って人質になったので多くの国民が「3バカ」と呼んでいた。ちゃんとした思考回路を持つ日本人ならば当然のことだ。だがパウエルは「イラクに行った自衛隊や民間人がリスクを引き受けたことについては、日本の人々は誇るべきだと私は考える」と意味としては日本人はバカでどうしようもないロクデナシという意味の発言をしたのだ。このような反日発言をした人間はひどい目に合わなければいけなかったのだ。

 だからこそ反日発言をしたパウエルが死んだことは喜ぶべきことなのだ。もっともコロナウイルスに感染したことは問題ではない。アメリカのトランプ前大統領もコロナウイルスに感染したことからも明らかである。コロナの合併症で死ぬことは珍しいことだから死んだことで初めて天罰と言えるのである。

 この事件のキーワードは「自己責任」である。自己責任は正しい概念だからそれに逆らうようなことは反日行為である。それは外国人でも同様だ。パウエルのコロナ合併症の死去は日本人に勇気と希望を与える素晴らしい死ということだ。



posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする