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2009年10月19日

日本郵政について

 西川社長が更迭された日本郵政。かんぽの宿問題でいろいろ騒がせたから当然の結末だろう。

 しかし注意すべきことは民主党は日本の郵政を破壊する意図があることである。とっぴに思われるかもしれないが、根拠はちゃんとある。

 そもそも民主党は日本を破壊するために結成された党である。だから日本の郵便制度も破壊する意図があるに決まっている。

 ここで注意すべきことは、愛国心に満ち溢れた保守派も郵政民営化に反対していたが、それは日本を良くするための反対であるということだ。

 郵政民営化反対でも、保守派の反対はよい反対。民主の反対は悪い反対。民主党=悪の本質がわかれば幼稚園児でもわかることだ。各種メディアは政府民主党の誤用機関と化しているが、在野には良心的なメディアがたくさんある。一番信頼できるのはYahoo!のコメント欄だ。まあ、あれをメディアといっていいのかは別にして。

 これからも民主党を陥れるためにがんばっていくので皆様の応援を待っています。
posted by 愛国 at 18:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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