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2009年10月16日

押尾学事件の陰に日教組

 押尾学が逮捕されて2ヶ月以上。そろそろ初公判が開かれる。事件の内容はいまさら言うまでもないだろうが、そこで気になるのが日教組だ。私はこの事件の陰に日教組がいる気がしてならない。

 もちろん根拠はある。押尾学が亡くなった女性と一緒にいた部屋は押尾と知り合いの女社長の持ち物だが、数多くの有名人がこの部屋を使っていた。その中に森喜朗元総理の息子もいたのだ。

 森元総理と言えば愛国者の代表的人物。日本のために日夜がんばっている産経新聞の記者出身であり、日教組の危険性をいち早く見抜いて子とあるごとに日教組批判をするすばらしい方である。

 敵である日教組は森元総理にダメージを与える目的でこの事件を仕組んだ気がしてならない。そうならば押尾学は日教組の犠牲者とも言える。

 お塩に求められるのは真実を明らかにすることだ。真実を隠し続けることは日教組の思うつぼ。日教組の陰謀を明らかにすれば自ずと無罪にしろという意見が大勢を占めるはずだ。
posted by 愛国 at 17:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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